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第134話

めめだて 猫化
宮舘side


俺たちSnowManはシェアハウスに住んでいる。


俺が風呂から上がるとリビングには誰もいなくて、何故かコップ一杯の水が置いてあった。

その隣には紙があって
「舘くん、飲んでください。」と書いてあった

俺の事を舘くん呼び…目黒とかその辺かな?
俺は有難く飲むことにした。


「やることやんなきゃ…」

俺は作業に取り組むことにした。
















「んんー…もうこんな時間か…寝ちゃってた…」

俺は所謂寝落ちをしてしまって時計は夜中の2時を指していた。


寝る準備をしようとしたら


ガチャッ

目黒 「あ、舘くん。水飲んでくれた見たいですね。ありがとうございます^^」

「ん?よく分かったね。てか起きてたんだ」

目黒 「はい、寝れなくって笑…それに舘くんの
飲んだ水には猫になっちゃう薬入れたんで舘くん
今の自分の姿鏡で確認してきてください」


猫化?意味がわからない…


俺は鏡の中に写り込む自分を見ると…

「え?…猫耳、猫のしっぽ…」

目黒 「舘くんちょっと来てください」


目黒のところに行くと

ドサッ

「……?」

ソファーに押し倒されてしまった。

目黒 「舘くんとこーいうことするために薬入れたんですから、、」


「え、、?」





















目黒 「楽しませろよ??」

低い声で耳元で囁く目黒。


いきなり服を脱がし、しっぽを触ってくる。

変な感覚が俺を襲った。

「んっ、、///」

目黒 「あー、感じてるんだ…可愛すぎだろ…」

何故かしっぽを触られてるだけなのに
気持ちよがってる自分がいた。


「も、もう離して…///」

目黒 「離さないから。(触り続ける」

「だめ…イくっ…!(果てる」

目黒 「しっぽ触っただけでイっちゃったの?
舘くんも案外変態なんだなぁ。」

「恥ずかしいからやめて…///」

目黒 「俺の挿れてあげる。」


俺の中に目黒の大きなモノが入り込んでくる


「んっ…///」

目黒 「舘くんの弱いところはどこかな〜」

俺の弱いところを探すように腰を動かす目黒。

「あっ…そこやめて…///」

目黒 「舘くんの弱いところはここね。覚えとこ笑」

俺の弱い所が分かった瞬間そこばかり攻める目黒は意地悪だ。

「ま、またイっちゃうよ…///」

目黒 「なら一緒にイこうね」


その後俺らは同時に果てた。

「はぁ……」

目黒 「何終わった気でいるの?
まだまだヤれるよね??てか、ヤるから」


この後はご想像にお任せします


END






作者から

リクエストありがとうございました!!