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第106話

めめ スノスト総受け
渡辺side


今日はスノストでとあるお仕事があった。


約束の時間になってもめめは来ない。

待ち飽きたのか康二とラウールは

こじラウ 「ちょっと出掛けてきますね!」

そう言ってこの現場を後にした。

そして沈黙の中、口を開いたのは北斗だった

北斗 「このまま来ないんだったら襲っちゃいません?」

俺は思わずその発言に動揺を隠しきれなかったがほかのメンバーは乗り気だった

深澤 「まぁラウールとか居ないしいいんじゃないかな?照は?」

岩本 「俺は賛成。遅刻するめめが悪いんだから」

北斗 「じゃあ襲うってことでいいですね」

ジェシー 「北斗は変態だなぁ AHAHAHA!!」

北斗 「うるせー笑」


リーダーの岩本の発言でこれは実行となった


北斗 「なんか俺のバッグに媚薬入ってたんでそこの水に入れときますね。」

慎太郎 「北斗なんで媚薬持ってんの笑」

佐久間 「やっぱり変態なんじゃない?笑」

北斗 「まぁ入ってたのはラッキーでしょ?」

宮舘 「待って!足音聞こえる…」

京本 「じゃあ早く入れよ!」


そして入れ終わると…

ガチャッ

目黒 「遅れてすいません!!」

岩本 「お前何分遅刻してるのか分かってる?」

目黒 「さ、30分です…」

岩本 「大人になってそれはないだろ」

目黒 「ごめんなさい!」

髙地 「ま、まぁ次から気をつければいいよ。前の撮影も長引いてるみたいだし」

目黒 「すいません…ありがとうございます」

阿部 「とりあえずそこの水飲みな?」

阿部が上手いこと媚薬入りの水を飲むように促した。流石阿部!

樹 「まぁ俺も遅刻は結構あるし…」

ジェシー 「お前はやりすぎなんだよ笑」

皆 「笑笑」

少し場が和んだ気がする。

よかったよかった


そして10分後

目黒 「はぁはぁ、、なんか暑くないですか?」

「え?暑くなくね?熱でもあるの?」

俺がめめの額に手を当てると

目黒 「ひっ……」

感じているようだった。媚薬も効き始めたな

樹 「めめどうしたの??変な声出てる…」

それを樹がわざとらしく触れる。

目黒 「な、なんでもなi…」

深澤 「今からめめのこと襲うよ」

目黒 「え?急じゃないですか……?ま、まって…」

佐久間 「遅刻したお仕置き…かな?」

京本 「早く始めよ!」

そしてお仕置がスタートした。


強引にめめの服を脱がして玩具を用意する


スイッチをオンにするとブィイインという音が鳴る

目黒 「えっ……ま、待って…!」

慎太郎 「じゃあ挿れるよー!」

慎太郎が持っていた玩具が勢いよくめめの中に入っていった。

目黒 「んあっ…い、痛いぃ…」

めめは泣きながら俺らにそう訴えてきた

北斗 「遅刻する目黒くんが悪いんだからね?」

どんどん玩具の強さを強にしていくと共にめめの声が可愛い声へと変わっていった。

目黒 「や、やめて…///…イっちゃう…」

阿部 「イっちゃいなよ。」

目黒 「あぁぁ!!(イく」


めめのモノから白い液が溢れていく


深澤 「時間がないから続きは後でかな?」

岩本 「だな」

ジェシー 「ラウールとかが居ない時にヤらないとだね〜!」

髙地 「そうだね、もっと可愛い姿見ていたいし」

後処理をしたあと、康二とラウールが帰ってきた。
俺らは、何事も無かったかのように2人におかえりと言う。


その後は想像におまかせします

END







作者から

リクエストありがとうございます!

やっと書けたぁ…