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第79話

きょもほく×ラウール 3P
北斗side


俺と京本は、Snow Manのラウールのことが恋愛感情で好き。

俺と京本は結構前に同じ人を好きになってるってことに気付いて、、今日の昼間こんな話をした

「なぁ、京本」

大我 「ん?どうしたの」

「俺らってさ…その……ラウールのこと恋愛感情で好きじゃん」

大我 「そう…だね」

「だから、俺、ラウールと…まぁそういう関係にはなっておきたいわけ。京本もヤる…?ラウール今日俺の家に来るけど…」

大我 「え、いいの…?」

「う、うん。」

大我 「んじゃお言葉に甘えて」

「分かった。ラウールは夜の8時半に俺ん家来るからもう少し早めに来て欲しい」

大我 「了解」


そんな会話をし、今は夜の8時15分。


ピーンポーン

「はーい」


ガチャ

大我 「早めに来たよ」

「ありがとう。入って?」

大我 「お邪魔します」

「一応媚薬はあるから、これ飲ませてから襲お」

大我 「いいね〜」


そんな会話をしていたら15分はあっという間に過ぎ

ピーンポーン



「はーい」

ガチャッ

ラウール 「こんばんは!」

大我 「あ、ラウールやっほー」

ラウール 「大我くんも来てたんですね、こんばんは〜!」

大我 「うん笑 北斗に誘われてさ」

「人数多い方が…いいでしょ?多分」

ラウール 「そうですね!」

そう言ってラウールも家に来た


リビングでのんびり話していれば俺が

「あ、2人ともお茶飲む?」

そう話を振ってみる

大我 「じゃあ、貰おっかな」

ラウール 「じゃあ僕も!」


ラウールはお茶を飲んでくれるみたいで、ラウールの分だけ媚薬を沢山入れてみることにした

「こんくらいでいいかなっと…」

そう独り言を呟き皆の元へ戻る


「出来たよ」

大我 「ありがとう」

ラウール 「ありがとうございます!」

3人でお茶を飲み、話しているとラウールが

ラウール 「はぁ、、はぁ、、な、なんか暑くないですか…?」

大我 「大丈夫?熱あるんじゃない?」

京本がそう言ってラウールのおでこを触ると

ラウール 「ひゃっ…///」

「ラウール可愛すぎ。京本、俺我慢できねーわ」

大我 「俺も笑」

俺はラウールを押し倒した

ラウール 「…え?」

「どうなるか…分かるよね?」

ラウール 「こ、心の準備…//」

大我 「もう我慢できないからするよ?」

チュッ

ラウールと京本がキスし始めた

ラウール 「んんッ///チュッ…ンッ//」

「ラウールの声超エロくない?笑」

大我 「しかも勃ってるし…」

「ほんとだ…京本のキス気持ちよかった?」

俺はそう言いながらラウールのモノをズボン越しに触る

ラウール 「んあっ…/// 違ッ…///」

「すごい可愛いね…」

大我 「ラウール最高すぎ…」

ラウール 「ほ、北斗くん…ちゃんとッ…触って…ください///」

「ん?ズボン越し嫌なの?」

ラウール 「……コクッ…(頷く」

「正直で偉いね。」

俺はラウールの頭を撫でれば、ズボンを下ろしフェラする

「チュパッ…ジュルジュル……」

ラウール 「あっ/// んあ…んっ///」

大我 「俺そもそも限界かも…」

「きもひいい?…ジュルッ…」

ラウール 「んんあっ///(北斗の口の中に出す」

「……ゴクッ 美味しかった…」

大我 「ラウール、挿れていいよね?」

ラウール 「えっ……ま、まだ…だめ…です…」

大我 「ラウールに拒否権なんてないの。(挿れる」

「じゃあ俺はフェラしてもらお。俺の咥えて?」

ラウール 「んっ…///……ハムッ…ジュルジュルッ」

「うわ、気持ちすよぎ…///」

大我 「ラウール…どう?(パンパンッ」

ラウール 「…ンッ…///」

「ラウールちゃんと舐めて…///」

ラウール 「ハムッ…チュパッ……」

「俺そろそろやばっ…(ラウールの口に出す」

大我 「北斗もうイった?」

「うん、あ、ちゃんと飲み込んでね」

ラウール 「ゴクッ………ンッ…あっあっ///」

大我 「やっとラウールの可愛い声ちゃんと聞ける(パンパンッ」

ラウール 「あっ…/// もうだめ…///(果てる」

大我 「俺も…(ドピュドピュ」

「はぁ、気持ちよかった」

ラウール 「……グスッ…」

大我 「ラウールそんな顔しないで。ね?」


ラウールは涙目でこっちを見てたけど超可愛すぎた


はぁ、、またヤりたいな〜…


END








作者から

リクエストありがとうございます!!