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第75話

あべちゃん スノスト総受け
樹side


今日はマンズ兄さんと俺達SixTONESでお泊まり会的なのをしてるんだ〜

お風呂の時間になって俺らは全員入り終わりあとはあべべだけ

阿部 「んじゃ俺入ってくるね〜」

岩本 「行ってらっしゃい」

そう言ってあべべはお風呂場へと向かった


北斗 「あの、ちょっといいですか?」

深澤 「ん?北斗どうしたの?」

北斗 「すげぇ俺が変態みたいになるんですけど、皆で阿部くん襲いません?」

ジェシー 「お!いいね!!(大声」

「声がでかい!笑」

康二 「でもどうやって襲うん?」

ラウール 「一気に襲えば大丈夫だと思いますよ!」

佐久間 「ラウールには早い気が…笑」

宮舘 「ラウールは見守っとく?」

ラウール 「いや、僕もやりたいです!」

慎太郎 「ならラウールもやろ〜!」

大我 「なんかいいものないかなぁ」

髙地 「俺は縄ならあるけど…」

目黒 「あ、俺媚薬持ってますよ」

渡辺 「なんでだよ笑 まぁめっちゃラッキーだしいっか」

目黒 「阿部くんの水にでも入れまっしょっか」

ジェシー 「そうだねー!」

北斗 「んじゃそれ飲ませて効果現れたら
一気に襲おう」

「了解。」

岩本 「この会話阿部に聞こえてたら最悪笑」

宮舘 「このリビングから風呂場まで距離あるから大丈夫だと思うよ」

佐久間 「阿部ちゃんとか絶対可愛いじゃん…」

大我 「分かる!」

康二 「ん?足音聞こえるっ!」


阿部 「はぁ、サッパリした〜」

「あ、あべべおかえりー!」

目黒 「阿部くんこれどうぞ」

阿部 「お、くれるの?ありがとう!」

そう言ってあべべは媚薬入りのお水を飲み干した

深澤 「んじゃなんかゲームでもする?」

ラウール 「いいですね!」

渡辺 「……」

宮舘 「翔太どうしたの?」

渡辺 「眠い……」

慎太郎 「頑張れ〜!」

渡辺 「寝たらごめん…」

髙地 「俺もだから頑張ろうね笑」

渡辺 「うん」

そんな会話をしているうちに時間は経ち…

阿部 「んっ、なんか暑くない…?」

佐久間 「お、出てきたかな?」

阿部 「……?」

「今日はあべべを襲う日なの」

阿部 「!?」

岩本 「阿部、抵抗すんなよ?」

ジェシー 「やりますかぁ!」

そう言って俺らはあべべの服を脱がそうとするが
あべべは必死に抵抗してきた

阿部 「ちょっ!! やめてっ…!」

「縄師!!!」

髙地 「あ、はーい 阿部ちゃんちょっと大人しくしててね。」

髙地が縄であべべの手を縛った

大我 「でもこれじゃ上脱げなくない…?」

ラウール 「なら下だけ脱がせばいいと思います!」

岩本 「しょうがないけど上は我慢だね」

北斗 「え、ちょっと待って、、阿部くんもう
勃ってるんですか?」

阿部 「い、言わないで…」

「俺らに触られてたからそれだけで感じちゃったんじゃね?」

北斗 「あー、そっか。」

阿部 「ち、違ッ……!」

慎太郎 「まぁ挿れることできるけど、誰から挿れる?」

髙地 「じゃんけんはどう?」

慎太郎 「それいいね!」

ジェシー 「最初はグー、ジャーン
AHAHAHA!!!」

「ジェシー笑 落ち着け!笑」

岩本 「…笑 んじゃ改めて……」

俺らはじゃんけんし、決まった順番は

翔太→髙地→康二→舘様→慎太郎→岩本→
大我→目黒→ラウール→深澤→ジェシー→
北斗→佐久間→樹
となった

渡辺 「俺超ラッキー!阿部、挿れていいよね?」

阿部 「ん…///早くッ…」

渡辺 「んじゃ、、(服を脱ぐ」

翔太くんのは勃っていて、その大きくなったモノをあべべの中に挿れた

俺なんか変態みたいだね笑

まぁ否定はできないけど

阿部 「んあっ……/// んんっ…///」

渡辺 「その声エロすぎッ…///(パンパンッ」

阿部 「も、もうだめッ……(果てる」

渡辺 「俺も…!(中出し」

岩本 「すげぇエロかったなぁ、まだまだあるから阿部頑張れよ」

阿部 「も、もっと…頂戴…?」

康二 「もう阿部ちゃんもその気やん!」

目黒 「俺待てるか心配……」

髙地 「次俺だよね?」

深澤 「髙地だと思うよ〜」

ジェシー 「コーチだよぉ!」

髙地 「はーい、じゃあ阿部ちゃん挿れるよ」

阿部 「んあっ…や、やばいッ///」

髙地 「動かすからねッ…(パンパンッ」

阿部 「んっ/// んあっ…///」

髙地 「超気持ちいいっ…(激しく腰を動かす」

阿部 「も、もうイくッ…(果てる」

髙地 「っ…!(ドピュドピュ」

阿部 「も、もう体力ない……はぁはぁ…」

康二 「さっきまでもっと頂戴って言うてたやん!挿れるからな〜!」

阿部 「一旦待って……んっ/// やだッ///」

康二 「阿部ちゃん…どうッ?(パンパンッ」

阿部 「ひゃっ…///」

康二 「ここ気持ちいいんやね…(腰を振りながら」

阿部 「んんあっ…///(勢いよく出る」

康二 「んっ…!(中出し」

大我 「阿部ちゃん潮吹きってやつした?めっちゃエロい」

康二 「これ…ほんまに気持ちいいで!」

渡辺 「見てたいけど汚れたまま嫌だしお風呂行ってくる」

慎太郎 「行ってらっしゃい〜翔太が来るまでに終わらせよ!」

渡辺 「なんでだよ!笑 急いで行ってくる」

そう言って翔太くんはお風呂へと向かった

宮舘 「じゃあ、挿れちゃうよ?」

阿部 「……コクッ…(頷く」

宮舘 「動かすからね…(腰を振り始める」

阿部 「あんっ…/// き、気持ちいい…///」

宮舘 「そう言ってくれて嬉しいよ…(パンパンッ」

阿部 「そろそろイっちゃうッ…んあっ…///」

宮舘 「一緒にイこうね(パンパンッ」

阿部 「あっ…///イくっ!」

宮舘 「俺もッ…///」

佐久間 「貴族エロいなぁ…」

慎太郎 「ほんとそれ。気持ちよさそうにしてたし…その次俺とか…心配でしかない笑」

宮舘 「大丈夫だよ」

慎太郎 「っはい!」

ジェシー 「早く早く〜!」

慎太郎 「分かった〜、挿れるよ?」

阿部 「ひゃっ…///」

慎太郎 「すごっ…気持ちよすぎ…(パンパンッ」

阿部 「も、もう、、んあっ…///」

慎太郎 「可愛い声だけ出してればいいよッ…」

阿部 「イくッ……///(果てる」

慎太郎 「俺も…(ドピュドピュ」

北斗 「阿部くん、次岩本くんですよ?」

岩本 「体力ある?」

阿部 「……ないよ…」

「お、先生優しくするんですか?」

岩本 「優しくはしない。寧ろ激しくするよ?
鍛えなくちゃだよな?」

阿部 「えっ……?」

岩本 「バックでヤるから四つん這いね」

阿部 「ちょっ…!……んっ…///…あんっ…///おっきい…//」

岩本 「余計なこと言うなよッ…(激しく動かす」

阿部 「あっ…/// も、もうらめ…///」

岩本 「すげぇ感じてるじゃん笑」

渡辺 「はぁさっぱりしたぁ…って照とヤってんの?笑 意識なくなっちゃうんじゃない?」

宮舘 「おかえり。まぁ意識は無くなる可能性あるかもね。まだたくさんヤらなきゃだけど」

渡辺 「頑張れ」

阿部 「そんな…言うなら…助けッ…んっ…//」

渡辺 「助けるわけないじゃん」

岩本 「ほら、阿部。ちゃんとこっちに集中して(パンパンッ」

阿部 「あんっ…/// イくッ…(勢いよく出る」

岩本 「くっ…!(果てる」

大我 「超激しかったね。次俺だね!」

そう言ってきょもは阿部ちゃんの元へ向かう

可愛い…←

阿部 「はぁはぁ……(意識が朦朧としている」

大我 「あ、岩本くんの激しかったかな」

阿部 「も、もうむりだよ…」

大我 「だめ。ちゃんと最後までヤろうね(挿れる」

阿部 「ひゃっ…んっ…///」

大我 「身体は本当に正直なんだね…(パンパンッ」

阿部 「も、もう…イくッ……(果てる」

大我 「俺もッ!(中出し」


大我 「気持ちよかったぁ…」

目黒 「次俺ですよね?」

深澤 「次目黒だね〜」

目黒 「じゃあ挿れますね(挿れる」

阿部 「ちょっ…まって…んあっ…///」

目黒 「阿部くんの中キッツ…(パンパンッ」

阿部 「ひゃっ…んんっ…///」

目黒 「もっと声出してくださいッ…」

阿部 「あんっ……///…らめ…イく…///」

目黒 「可愛い…(パンパンッ」

阿部 「イくッ…(果てる」

目黒 「ヤバっ…(ドピュドピュ」

阿部 「も、もう本当にやばい……はぁはぁ…」

ラウール 「次僕だ〜!!」

ラウールは服を脱がずあべべの元へと向かった

「ラウール挿れないの?」

ラウール 「はい!阿部くんの舐めようかなって笑」

深澤 「なるほどね」

ラウール 「ジュルジュルッ…ハムッ……」

阿部 「ひゃっ……/// き、きもちいい…///」

ラウール 「きもひいいでふか?(咥えながら」

阿部 「しゃ、喋らないで……///」

ラウール 「ジュルジュルッ…」

阿部 「も、もう無理ッ……///(口の中に出す」

ラウール 「ゴクッ…」

阿部 「あ、飲み込んじゃ…」

ラウール 「美味しかったんで大丈夫です!」

岩本 「次ジェシーじゃない?」

「ジェシー、北斗、佐久間くん、俺ですよね」

深澤 「次俺だよ!!!!」

北斗 「え?もうヤり終わってません?」

深澤 「まだヤってねぇよ!笑」

「あ、師匠ヤってなかったんですね、どうぞ〜」

深澤 「ったく…」

いつものように師匠をいじり終われば、師匠はあべべの元に向かった

深澤 「待たせてごめんね。挿れるよ」

阿部 「んっ…///」

深澤 「もう慣れたかな。動かすよ(パンパンッ」

阿部 「んっあんっ…///」

深澤 「やばっ…もう俺イきそう…」

岩本 「ふっか頑張れよ〜」

深澤 「えぇ…(パンパンッ」

阿部 「ん、お、俺もやばっ…///」

深澤 「なら一緒に…ね?(腰を振りながら」

阿部 「イ、イくッ…!(ドピュドピュ」

深澤 「ンッ…///(中出し」

ジェシー 「終わった〜?」

深澤 「終わったよ〜」

阿部 「えッ…次ジェシーなの……?」

佐久間 「そうだけどどうしたの?」

阿部 「ジェシーはだめ…」

ジェシー 「えぇ!?なんでですかぁ!」

阿部 「身体…持たないよ…絶対大きいでしょ…」

ジェシー 「大丈夫ですって!」

阿部 「いや……」

ジェシー 「まぁ無理矢理でもヤりますけどね」


そう言ってジェシーは服を脱ぎあべべの中に挿れた


阿部 「まっ……!んあっ……///」

ジェシー 「気持ちいいですよね?(パンパンッ」

阿部 「そ、そこだめ…///」

ジェシー 「ここ弱いんだ〜(弱い所を攻める」

阿部 「あんっ……///(イく」

ジェシー 「あ、イっちゃった?(パンパンッ」

阿部 「ビクッ…イったばっかり……///」

ジェシー 「可愛い…(パンパンッ」

阿部 「んっ…///も、もうらめ……///」

ジェシー 「俺もやばそう…(腰を激しく振る」

阿部 「いやっ…!///(勢いよく出る」

ジェシー 「っ…(ドピュドピュ」

北斗 「やっと俺じゃんか」

阿部 「…ビクッ…」

北斗 「阿部くん、イきすぎてヒクヒクしちゃってる……可愛い」

ジェシー 「まじで気持ちよかった〜」

北斗 「挿れますよー、」

そう言って北斗はあべべの中に挿れた

阿部 「んっ……///」

北斗 「可愛すぎ…(パンパンッ」

阿部 「あんっ…あっ…///」

北斗 「イくなら一緒にイきましょッ…?(パンパンッ」

阿部 「うんッ…んあっ……///」

北斗 「イきそッ…」

阿部 「ひゃっ……///(イく」

北斗 「あっ…(中出し」


北斗 「最高すぎ……」

阿部 「はぁはぁ……もう無理…また今度…」

佐久間 「え?阿部ちゃん阿部ちゃん。俺がまだいるよ?」

「ついでに俺もいるよ〜」

佐久間 「そうそう。だから頑張って?」

阿部 「いや……」

佐久間 「俺に逆らうの?」

岩本 「佐久間が怖い笑」

佐久間 「まぁ順番俺からだから、樹先ヤらせてね」

「全然いいですよ〜」

阿部 「本当に……いやっ…///…んっ…///」

佐久間 「チュッ…(パンパンッ」


佐久間くんはキスをしながら挿れていく

めちゃエロい…やばっ……

阿部 「く、くるし……あんっ……///」

佐久間 「ッ…ハァ…めちゃ気持ちいい…(パンパンッ」

阿部 「そろそろ……」

佐久間 「俺も……///」

2人は同時にイった

阿部 「まじで……」

ジェシー 「あと樹だけー!」

「こういう時だけじゃんけん負ける笑」

慎太郎 「まぁヤれるんだしいいじゃん!」

「そうだね。てことで、あべべ」

阿部 「…?」

「俺の舐めてくれる?」

阿部 「…えっ……ンンッ…ゲホッケボッ」

俺は無理矢理あべべの口の中にモノを入れた

「ちゃんと咥えてッ」

阿部 「ジュルジュルッ…ハムッ……」

「え、、あべべフェラ上手すぎ……んっ…///」

阿部 「ハムッ…チュパッ…」

「もう無理ッ///(果てる」

阿部 「ゴクッ…」

「はぁはぁ…挿れるね…(挿れる」

阿部 「あっ…///」

「ここかな…?(突く」

阿部 「ひゃっ……///…んあっ…///」

「すごい感じてるね…ここ弱いんだ…(パンパンッ」

阿部 「そこ…らめ……///」

「…(パンパンッ」

阿部 「イく…///(果てる」

「っ……(あべべのお腹にかける」

渡辺 「あ、全員終わった!?」

「終わりました〜、」

阿部 「…はぁ……はぁ…(意識が朦朧としている」

髙地 「阿部ちゃんめちゃ疲れてる…笑」

「縄解こっか」

そうして阿部ちゃんの手を縛っていた縄を解く

ジェシー 「楽しかったですよ?」

阿部 「もう…二度とヤらないでね……はぁ…」

佐久間 「そう言っちゃうとまたヤるかもよ?」


その後お風呂に入って皆で寝ましたとさ

END








作者から

リクエストありがとうございます!

スノスト総受けは文字数えぐいですねぇ