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第14話

ゆり組 玩具攻め
翔太side

「ンンッ……/// りょ…たッ!らめぇ///」

涼太 「翔太玩具で感じてるの?」
「やばッ……イくっ…!(ドピュ」

俺と涼太は幼馴染でもあり恋人でもある

既に行為はした事あるが玩具ではしたことがなかったよな。という話になり今こんな状況

正直気持ちよすぎてやばい…

それに玩具なんかでイくより涼太のでイきたかったなんて思ってる自分もいて

「涼太…涼太のがほしッい……///」

涼太 「本当は全部玩具で攻めるつもりだったけど、エロい格好でしかも涙目で言われたらさすがに理性が…笑」

そう言って涼太は俺の中に入れてくる
「ハァッ…ンンッ…やば…い///」
涼太 「動かすからね?」

そう言って涼太は激しく動かしてきた
「もうやばッ……無理ッ!!(ドピュ」

俺がイっても涼太は腰を振り続ける
「ま、待ッ!イったばっか…///」
涼太 「…翔太可愛いね(パンパンッ」
「あっ/// んんっ!いや…(イく」
涼太 「はぁはぁ、(果てる」

涼太 「ごめん、翔太が可愛すぎた」
「玩具で攻められるより…涼太に攻められた方がいいや…やっぱり」

涼太 「そう言ってくれて嬉しい笑」
「もう玩具で攻めるなよ……?」


また玩具で攻めようかな。とか考えてる舘様でした

END







作者から

ゆり組イイネ!(*´꒳`*)b