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第122話

康二 総受け
渡辺side

俺らSnowManはシェアハウスで暮らしている


それに俺らの特別ルールで門限破ったら
お仕置きってのがある。

俺は実際それが何かは分かっていない。


その門限は9時なんだけど、

時刻は9時半。この家にいるメンバーは8人


目黒 「康二くん遅いな…」

康二がまだ帰っていないのだ。


深澤 「あー、これはお仕置きなのかな?」

ラウール 「お仕置きってどんなことするんですか?」

宮舘 「ラウールはあまり知らない方がいい事かもね」

ラウール 「??」


俺はこの時点で察した。

お仕置きってそーいうことすんの!?…まぁ
俺康二のこと好きだから全然いいけどさ






ガチャッ

康二 「はぁはぁ…遅くなってすまん!!」

阿部 「今まで何やってたの?」

康二 「いや、えっと…」

佐久間 「早く答えてよ」

康二 「ジェシーと話しとった……」

目黒 「今の時間…9時半だよ…」

岩本 「お仕置きするか。」


照が康二を無理矢理ベッドに連れてき、押し倒す



ドサッ


康二 「ちょっ、待ってや!!」

「門限破った人がよく言うよ。」


宮舘 「しっかり反省してね」


目黒 「ラウールはあまりみない方が…」

ラウール 「僕は大丈夫だよ!」

目黒 「そっか笑」



照が康二の服を脱がしていく


康二 「ほんまにやめてや…!」


岩本 「辞めるわけないだろ笑」


康二は涙ながらに助けを求めていたが、
今の俺らの中に助けようとする人は
一人もいなかった



岩本 「最初誰が行く?」


佐久間 「俺からでもいいー?」

岩本 「OK」



佐久間のが康二の中に入っていく。

康二はかなり痛そうにしていた

康二 「待って…!入らんて…グスッ…」


佐久間 「大丈夫だから…」


康二 「んっ…嫌や…///」

佐久間 「お、気持ちよがってんじゃん…笑」

康二 「あ、もう無理っ…///(果てる」

佐久間 「俺もっ…!(中出し」


「やばっ…エロ…」

佐久間 「超気持ちよかった笑」

深澤 「まじで?なら次俺行きたい!」


阿部 「今のところ年長2人が行ってるよ笑」

目黒 「次翔太くん行きます?笑」

「じゃあ行くわ笑」


深澤 「じゃあ康二ー!挿れるねー?」

康二 「待って…はぁはぁ…」

深澤 「今疲れてたら後がもたないよ(挿れる」

康二 「んあっ…//」

深澤 「ほんとに気持ちいいじゃん…(パンパンッ」


康二 「もう無理ぃ…///(ドピュドピュ」

深澤 「ん…俺も…(果てる」


「よし!次は俺だな!」


康二 「また挿れるんか……?」

「ん?挿れないよ。」

康二 「え、じゃあ何するん…?」

「俺の舐めてほしい」


俺は自分のを咥えるよう康二に促した



康二 「んっ……ジュルジュル…」


「んッ…///…やばい…康二上手すぎでしょ…」


康二 「きもひいい…?」

「咥えたまま喋るんじゃねぇよ…///」

康二 「チュッ…ジュルジュル…」


「もう無理っ……!」


ゴクッ

康二 「はぁはぁ…」

「は!?お前飲み込んだの!?」

康二 「え、そうやけど…」

「マジかよ…吐き出してよかったのに…」

康二 「あ、すまん…」

「まぁいいや、次は?」

阿部 「俺でいい?」

「OK、どうぞ」

阿部 「ありがとう〜」


阿部が康二の元へ駆け寄った


康二 「もうほんまにダメやって…」

阿部 「平気だよ。挿れるね…?」



康二 「んんっ…///」

阿部 「康二可愛いっ…」


康二 「もうイく…!」

阿部 「俺も…一緒にイこう?」

そう言って2人は果てた。


阿部 「はぁ、、次は誰?」

目黒 「舘くんヤっちゃえば?」

宮舘 「じゃあお言葉に甘えて」


康二 「も、もう身体持たへんわ……」

宮舘 「優しくするから安心して」

佐久間 「安心感すごい笑」


涼太は康二の中に自分のを挿れた。


康二 「んっ…///……気持ちいい…」

涼太 「感じてるの?エロい…(動かしながら」

康二 「も、もうだめや…///(果てる」


涼太 「そろそろ限界…」

康二 「俺も…一緒にな…?///」

涼太 「分かってるよ」


そう言って2人は果てた。
なんかカップルっぽくね…?いいなー


目黒 「岩本くん、次いいですか?」

ラウール 「僕もヤっていいのかな…」

岩本 「次いいよ。ラウールもヤりたきゃ、ヤりな」

目黒 「じゃあ康二くん。早速挿れちゃうね?」


そう言って目黒はバックで挿れた


康二 「待ってや、、///」

目黒 「締め付けないで(パンパンッ」


康二 「めぐきゅんっ…//…イきそう、。」

目黒 「俺も……んッ…」

2人は同じタイミングで果て目黒は中出しした

ラウール 「じゃあ次僕行きますね〜!康二くん、気持ちよくしてあげますからね」

ラウールは康二のモノを舐め始めた


康二 「あっ…やだ……気持ちよすぎ…///」

ラウール 「ジュルジュル……」

康二 「すまん…イくっ…//(ドピュドピュ」

ラウール 「……ゴクッ…康二くんの濃いね…?」

康二 「言わんといてや〜…///」

宮舘 「康二、ラスト頑張れ」

康二 「えっ…?」

岩本 「俺の事忘れてねぇよな?」


そう言ってから照はいきなり康二の中に大きなモノを入れた。

康二 「まって…!///…大きすぎや…///」

岩本 「あんまり煽んなっ…」

康二 「んっ…あっ…//」

岩本 「どうだよっ…!(奥を突く」

康二 「あぁあ…!///(意識が無くなる」



岩本 「あれ、気絶しちゃった?」

「お前激しすぎ笑」










後日

康二side

あの後俺はジェシーと話すの禁止になっちゃった…




康二 「ジェシー、もう俺に話しかけんといてな」

ジェシー 「えぇ!?なんでよぉ〜!!笑」

康二 「仕方ないねん…」


ジェシー 「康二が言うなら仕方ないかぁ」


こんな風にな。


全部メンバーの命令。逆らったり門限破ったら
またこうするよと言われ次の日から俺はちゃんと 門限を守るようにしましたとさ



END







作者から

リクエストありがとうございます!!