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第139話

ジェシきょも 皆の前で…
ジェシーside

田中樹
今日だよね?きょも襲うの
ジェシー
そうだねー
森本慎太郎
じゃあ帰ったらきょも眠らせよ!
松村北斗
だな
髙地優吾
じゃあ俺大我呼んでくるね
田中樹
OK、助かる

会話の通り俺らは大我のことが好きなんだけどさぁ
俺正直納得いかない。

だから俺はいいことを思いついた。
ジェシー
あのさ、後てでもいいんだけど皆でこれ飲まね?
松村北斗
ん、なにそれ
ジェシー
ん?媚薬入りの水!
これで沢山ヤれるだろ?
森本慎太郎
確かに!ジェシー天才じゃん!笑
ジェシー
田中樹
じゃあ俺早速飲もっかなー
ジェシー
いいよ、はい
松村北斗
じゃあ俺も早いうちから飲んでおこ

こうしてこの場にいた俺以外は全員飲んだ。


そして暫くするとこーちと大我が戻ってきた
京本大我
待たせてごめん!帰ろー?
田中樹
そうだね、じゃあ行こ


なんやかんやでシェアハウスに着いた。

森本慎太郎
んー、、なんか眠いんだけど…
田中樹
それ…俺もまじ眠い…
松村北斗
俺も眠い……
京本大我
皆どうしたの?!
ジェシー
んー、、1回寝る?
松村北斗
そうする…
森本慎太郎
じゃあ行こー……
田中樹
うん…
あ、こーちに飲ませんの忘れてたなぁ

まぁ無理矢理縛ればいっか。
ジェシー
こーち、ちょっと来てくれる?
髙地優吾
うん?いいよー

俺は自分の部屋にこーちを呼び出した
髙地優吾
…どうした?
ジェシー
こーち、抵抗すんなよ。

俺はそう言い手に持っていた縄でこーちを縛る
髙地優吾
ちょっ!ジェシーどうしたの??
ジェシー
後になってわかるよ。
俺はそう言って大我の元へ向かった
ジェシー
大我、ここで待っててくれる?
京本大我
え、なんd…
ジェシー
いいから。
京本大我
わ、分かった…

大我に来られると俺の計画が狂うからね?

俺はまず北斗の所へ向かった
ジェシー
効果が早めで助かるなぁ

お姫様抱っこしてこーちのいる所へ運ぶ

ガチャッ
髙地優吾
あ、ジェシー…
ジェシー
やっほー!いい子にしてて偉いね
髙地優吾
本当に何するの…?
ジェシー
だから、後になって分かるって。
俺はこーちの隣に北斗を降ろした。 

その流れで樹と慎太郎も俺の部屋に連れてき
用意しておいた縄で縛った。
髙地優吾
………
ジェシー
じゃあ大我呼ぼっかな。


そして大我がいるリビングへ。
ジェシー
大我〜!!
京本大我
あ、ジェシー。
ジェシー
俺の部屋来て?
京本大我
うん、、分かった

俺は大我の手を握り部屋に連れていく。


大我は部屋に入った瞬間驚きの表情を見せていた

京本大我
えっ……何これ…
髙地優吾
あ、大我!
ジェシー
まだ起きてないのー?つまんないなぁ
髙地優吾
いい加減教えてよ…何すんのか……
ジェシー
ん?大我とヤるんだよ?
髙地優吾
え…?
京本大我
ちょっと待って。どういうこと?
髙地優吾
大我ごめん、その今日大我を皆で襲おうって話をしてたんだけど……
ジェシー
そうだけど恋愛対象で好きなのに何で皆とヤらないといけないの?
髙地優吾
………
京本大我
………
田中樹
んー、、って何だこれ!?
髙地優吾
あ、樹…
田中樹
全然解けない…
ジェシー
あ、樹おはよー
田中樹
は?ジェシー…なんで…
ジェシー
ん?今から大我のこと襲おうと思って
田中樹
俺ら約束してたじゃん…
ジェシー
好きな人を誰かと共有すんのは嫌なの
松村北斗
んー、、
田中樹
あ、北斗!
松村北斗
なんだよ樹…って…
田中樹
ジェシーがやった…
松村北斗
は??ジェシーこれ外せよ!
京本大我
えっと……
髙地優吾
ジェシーが外してくれるわけ…
ジェシー
どう頑張っても解けないと思うけどね
松村北斗
チッ…慎太郎!起きろ!
森本慎太郎
ん、、何……
田中樹
何じゃないよ!見てみろってこれ!
森本慎太郎
……え??
ジェシー
良いタイミングで起きてくれて助かる笑、じゃあ大我皆起きたしいいよね?
松村北斗
は?え?
京本大我
ま、待って…!
ジェシー
俺待てないよ
田中樹
ちょっ!ジェシー落ち着けって!
ジェシー
落ち着いてないのはそっちでしょ?
森本慎太郎
ジェシー1人だけは良くないよ…

俺は皆を無視して大我にキスをした
京本大我
んっ…!
ジェシー
チュッ…
松村北斗
おいジェシー…

俺は大我の服を脱がして鎖骨にキスマークをつけた
京本大我
いたっ…
ジェシー
ん、大我勃ってるじゃんか

俺は大我のモノを優しく触った
京本大我
やだ…触らないでっ…///
ジェシー
んー、大我も勃ってるし挿れていい?
京本大我
心の準備できてないよ…?
ジェシー
我慢できない。だめ?
京本大我
っ…///…わかった…

俺は大我の中に自分のを挿れた。
ジェシー
奥まで入ったね?
京本大我
う、うん…///
他のみんなは抵抗していたのをやめて俺らが
行為をしているのをただただ見てるだけだった
ジェシー
動かすよ
京本大我
んっ…あっ…///
俺と大我が繋がってる…めっちゃ嬉しい…

俺はそんな気持ちで胸がいっぱいだった
ジェシー
めっちゃ気持ちいいね…(パンパンッ
京本大我
んあっ…い、イくっ…///
ジェシー
俺もっ…一緒にイこうね
京本大我
うん…///
俺らは同時に果てると大我が
京本大我
あの、4人には申し訳ないんだけど…
田中樹
……なに?
京本大我
俺…ジェシーのことが好きで…
ジェシー
えー、本当?
京本大我
うん…///
髙地優吾
そ、そっか
松村北斗
お前らが両思いなら言うことない。
だけどこれ解いてくれない?
ジェシー
あー、あとで解くね
森本慎太郎
俺らはもう諦めるよ
京本大我
皆本当にごめん…

まさか大我が俺のこと好きとは思わなかったけど
まぁ嬉しいことだしいっか^^

END






作者から

落ちが見つからなかった…
リクエストありがとうございました!!