無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第22話

ジェシー×慎太郎 彼シャツ
慎太郎side

今日はジェシーと沢山遊んだ

ジェシーは俺に

ジェシー 「慎太郎泊まっていきなよぉ!」
と言ってきた。

俺はノリで
「え?まじ?笑 ジェシーの家泊まるわ笑」

そんなことを言ってしまった。

お風呂を借りて上がれば
「あ、俺パジャマないじゃん笑」

大きい声を出して
「ジェシーーー!!!!!!」

と言えば
ジェシー 「何ぃぃぃぃぃぃぃい!!?」
と返答され思わず笑ってしまう

「笑、俺パジャマないんだけど笑 どうすればいいの?」
ジェシー 「俺のTシャツ着といてぇえ!」
と言われた。

俺もがっしりした体型とはいえ、ジェシーと俺の身長差は9cm

Tシャツを着てもダボダボで謎の恥ずかしさは感じた

このまま裸で行くのもあれだし恥ずかしながらもジェシーの元へと向かった

「めっちゃダボダボで恥ずかしいんだけど笑」
ジェシー 「…………」

ジェシーは無言で俺の事をじっと見つめる

「やっぱりダボダボとか似合わねぇよな笑」
そう言って俺は脱衣場へ戻ろうとする


すると
ガシッ

「は、?え、ちょっ!」

寝室に着けば強引にベッドに押し倒される。

ジェシー 「好きな人が俺のTシャツ着てしかもそんなダボダボでさ…エロい格好で襲わないわけないじゃん……」

色々衝撃的すぎる発言で頭が追いつかなかったが


ジェシーにキスをされた

「んんッ/// ま、っ!ジェシー俺のこと……」
ジェシー 「ずっと好きだった。チュッ」

ジェシーとキスをしていれば舌が入ってくる

「んッ……/// く、くるしっ…」

段々苦しくなってジェシーの胸をトントンと押せば
ジェシー 「ごめん、我慢できない。こんな格好」

「その格好にさせたのそっち……いやっ!///」

ジェシーは俺の首筋を舐めながら俺の中に指を3本入れてきた

ジェシー 「3本も入ったよっ…?チュッ」
「いや!やめっ!…出るからっ!」

俺が抵抗してもジェシーはビクともしない




俺は果ててしまった。
「はぁ……はぁ……//」

ジェシー 「俺のこんなになっちゃったから慎太郎咥えてよ。」

そう言われて俺はジェシーのモノを咥えて舐めていく。


ジェシーに気持ちよくなってもらう為に……

ジェシー 「もっと……舐めて…//」
「きもひいい?(舐め続ける」


ジェシー 「喋らないでっ!出る…っ!(果てる」

俺はジェシーのモノから出た液体を飲んだ

「ジェシー…入れてっ」

俺もすっかりその気になっていた
ジェシー 「うん、分かってる(入れる」
「んんッ!やばっ…気持ちよすぎて……///」

ジェシー 「気持ちよくなって?(パンパンッ」

「い、イくっ!」
ジェシー 「俺もっ……!」

俺らは同時に果てた。

ジェシー 「慎太郎可愛かった…」

俺らは男同士…付き合ってもないのに行為をしてしまった

END







作者から

リクエストありがとうございます!

付き合ってない段階のこのシチュも彼シャツというのであろうか……

想像していたのと違っていたらごめんなさい!