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第38話

めめこじ 媚薬
目黒side

俺と康二くんは付き合ってる。でも…



「康二くん〜」
康二 「ん?」
「ヤろ?」

康二 「ほんまにごめん…そういう気分ちゃうねん…」
「そっか」

俺が誘っても康二くんは毎回断る。
俺嫌われちゃったのかな…






俺はこの事を岩本くんに相談した

「…って訳なんですけど…」
岩本 「康二なんかあったのかな。まぁこれ使ってみな?」


そう言って渡されたのは…
「び、媚薬?」
岩本 「そそ、それ使えば康二もヤりたくなってくるはず」
「岩本くんありがとうございます!」
岩本 「おう、頑張れよ」





今康二くんはトイレに行っている

早速康二くんの飲み物に入れてみることにした
「こんくらいかな…」
入れ終われば康二くんが戻ってくるのを待つことにした


康二 「はぁ、スッキリした〜」
「笑笑」

康二 「今の笑うとこ!?」

そう言いながら康二くんはお茶を飲んだ

5分後

早く効いてこないかなぁ
康二 「なんか暑ない??はぁはぁ、、」
「そう?暑くないと思うけど…」
康二 「ちょッ、自分の部屋行ってくるわ…」

ガシッ
「ダメ。俺とヤろうね?」
康二 「チュッ…ンンッ///」
「キスだけで感じてるんだァ(ニヤッ」
康二 「さ……って……」
「何?聞こえないよ」

康二 「俺のモノ触ってや…///」
「ふふ、分かったよ」

キスしながら康二くんのモノを触る
康二 「はぁ…/// イきそッ(イく」
「あー、手についちゃった笑 俺もそろそろ我慢できないから入れていいよね?」

そう言って俺はバックで康二くんの中に入れた
「ど、どう?(パンパンッ」
康二 「ま、またイくっ!」
「康二くんめっちゃイくね、まだ動かすよ」

康二 「ンンッ…アッ///(果てる」
「俺イきそうッ…(果てる」


「ソファー汚れちゃったね笑」
康二 「なんで媚薬入れたん…?」
「あ、バレてたんだ、最近康二くんとヤれてなかったから、岩本くんから貰った」

康二 「そうなんや…ほんまにごめんね…」
「気にしなくていいよ^^*」

その後は一緒に寝ました

END







作者から

リクエストありがとうございます!
めめこじ…(・∀・)bいいね!