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第55話

髙地×樹 嫉妬
髙地side

俺らSixTONESは今楽屋でのんびりしている


だけど…みんなには内緒で俺と樹は付き合っててその樹がきょもと仲良さそうに話してる

樹 「きょも〜(ギュッ」
大我 「わっ!樹どうしたの?ハグなんかしちゃって、」
樹 「呼んだだけ〜」

大我 「何それ笑 俺らカップルみたいだね笑」
樹 「確かに笑」

俺は二人の会話を見て少し腹が立ってきた
樹にはちょっとしたお仕置が必要みたい…

「樹ー」

樹 「ん?」
「ちょっと話したいことあるから…来てくれる?」
樹 「別にここでも良くない?」
「いや、ちょっと言えそうにないや……」
樹 「そ、そうなの?分かった」

俺は上手く樹と2人きりになれる空間を作れた

樹には気づかれなかったよ。


















縄と玩具とネクタイ持ってることなんて



樹 「んで?どうしたの?」

俺は床に樹を押し倒した

ドサッ

樹 「痛っ…ってやめてよ!!」
俺は樹の服を脱がし裸にすれば綺麗に縄で樹の身体を縛っていく

「俺の事嫉妬させた樹が悪いんだよ、?後、これもつけてね」
俺はそう言ってネクタイで目隠しをした
樹 「な、なんにも見えない……怖い」

「お仕置だから〜、まず…」

俺は玩具を樹の胸に当ててみる
樹 「ひゃっ…! こ、こーち……///」

俺はもう少し縄をきつく縛ってみることにした

樹 「んん、当たってるッ///」

樹の大きくなったモノに縄が当たっているのがわかった

「そうだね、あ、そうだ胸だけってのも下が寂しいよね? 下も玩具に遊んでもらおっか」

そう言って樹の中に玩具を入れスイッチを入れる


樹 「嫌ッ/// おかしくなっちゃ…やめっ!あんっ…ハァッ…// らめぇ///」

「玩具で凄く感じてるね笑 可愛い」

俺はもう1個入れてみることにした

樹には何も言わずに入れたので

樹 「ビクビクッ!…なっ…ちょッ…気持ちよすぎ//(ドピュッドピュ」

すぐにイってしまった
「樹の中から白いのいっぱい出てるね?もっと玩具でイこっか」

樹 「もう、、グスッ…体力ないよ…」
「お仕置なんだから俺の言うこと素直に聞きな?」

そう言ってさっきよりも玩具を1個多く入れてみることにした

樹 「ビクッ…こんなに入らないッ/// ハァンッ、、や、やばい…限界…///(イく」

「めっちゃ可愛い声出すなぁ、まぁ今日はずっと玩具攻めだから俺は我慢かな」
樹 「イ、イったばっかなのにッ…/// 感じちゃッ……んんっ(果てる」


その後も樹は玩具にずーっと攻められて、滅茶苦茶にされてで、意識が朦朧としていた

「俺の事嫉妬させない方がいいからね」

樹 「は、はい…はぁはぁ…………」


END








作者から

リクエストありがとうございます!!

いいですねぇ、こういうの←