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第95話

ゆり組 狂愛
翔太side

俺は幼馴染である涼太に思い切って告白した

返事は OK

俺らはカップルになったんだ


その日から俺は、涼太に気に入られるような、かっこよくて、、優しくて、、常に涼太を思って行動してきた。

俺らはずっと幸せだった

そんなある日の事だったんだ

涼太 「ねぇ、翔太」

「ん?なーに?」

涼太 「俺、、言わないといけないことがある」

「……何?」

涼太 「俺、完全に翔太に冷めたみたい」

「えっ……?どういうこと…?」

涼太 「そのまんまの意味だよ。翔太と付き合ってても何の進展もなくて本当に俺のこと好きなのかなって考える日もあった。だけど俺もう翔太のこと恋人としては見れない。」

「……な、なんで…グスッ…」

涼太 「…さようなら」


俺は家を出ていこうとする涼太の右腕を掴んだ

涼太 「……何?」

「なんで俺から離れようとするの…涼太は俺だけの物なんだよ…他のやつに渡さない。俺の元から離れさせない……」

涼太 「え、ちょっ……!」

俺は涼太を壁に押し付けてキスをした

「チュッ……」

涼太 「んっ……苦しッ……やめて…///」

「っはぁ……顔赤いね…可愛い」

涼太 「本当にやめてっ……!」

「辞めるわけないだろ?」

俺は涼太のズボンを下ろし、モノを挿れた

涼太 「ビクッ…急すぎるよ…///」

「はぁ、、涼太の中気持ちいい…(パンパンッ」

涼太 「いやっ……///…んあっ…///」

「出そう……」

涼太 「うっ…///…お、俺も…///」

俺らは同時に果てた

「はぁはぁ…もう俺から離れないでね?涼太は俺としか付き合っちゃダメだし、俺以外のヤツとの関わりも一切禁止!…あ、そうだ」

涼太 「……?な、なに…はぁはぁ……」

「もう俺から離れないようにするために監禁しなきゃだね?」


そうして俺は涼太を監禁することを決めた

END







作者から

眠気に負けた… リクエストありがとうございます!

最後大雑把すぎかて(