無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第16話

いわふか 狂愛
深澤side

最近照がおかしい……

付き合った当初はごく普通のカップルだった

最近あいつはだいぶ嫉妬深くなっていた。


俺が他の男と関わってたら嫉妬するまではいいんだよ
あいつは……

照 「ねぇ、ふっか」
「どうしたー?」
照 「今日、何してたか言ってみて。」
「え、えっと…佐久間と出掛けてた……」

照 「なんで俺以外のやつと出かけるのかなぁ。
俺まじでいい気分しないんだけど、ちょっとこれ付けろよ。」



そう言って渡されたのはペット用の首輪



「え、は!?こんなの付けるわけないだろ!」
照 「は?俺に逆らうつもり?」

そう言って照は1発俺の事を蹴ったあと無理矢理首輪を付けていた

「痛いし苦しい……」
照 「お前が佐久間と一緒に出かけるからこうなるんだよ?俺はお前のこと大好きなのに
こういうことしなくちゃ俺の言うこと守れないの?」

「俺だって照は好きだよ…だけどこんな事する照は大嫌いだ……」
俺は本音を言う

照 「はぁ」

照は溜息をつきながら俺の事を引っ張ってきた。
「わっ!痛い……」

照 「こんなことする照は嫌いとか言うけどさ、まず自分が何したか考えてみろよ。何回も言うけどよ、お前が他の男と絡んでなければ俺だってこんなことしないんだよ、これ以上言っても分からないなら次から監禁するかもな笑」

俺は怖くなって涙が出てくる

「グスンッ」

照 「泣くなって笑」

チュッ

いきなり照がキスしてきた。
「ちょッ!やめろ……!」

俺は抵抗する。
照 「俺ら付き合ってんだし最近シてなかったんだからいいだろ?抵抗されるとムカつくわ笑」

「ンンッ……チュッ……//」
これ以上抵抗しても照に殴られるだけだ。


抵抗しても何も変わらない。と思いすんなり受け入れることにした

照 「服脱がすからな。」

そう言って強引に服を脱がしてくれば身体を舐めてくる
「嫌……気持ちいいッ……///」
照 「さっきまで抵抗してたとは思えねぇな〜、すげぇ感じてんじゃん笑」

そう言って照は俺の中に指を入れてくる
「本当にやばッ……/// ンンッアッ…//」
照 「その声まじで興奮する…」
「イっちゃうッ!(ドピュドピュ」

照 「すげぇ手についちゃったよ?」
「は、恥ずかしいから…やめろ……」


照 「そろそろ入れるわ。」
「そんな、おっきいの……入るわけない…」

照 「大丈夫だって。んじゃ入れるぞ」

そう言って照のモノが俺の中に入る


「アッ…/// やばッ、もうイきそッ///」

照 「はぁ?もうイくの?(パンパンッ」
「ンンッ!イくっ!(果てる」

照 「お前イくの早いなぁ」

とても気持ちよくて頭がおかしくなりそうだった

「またッ……イっちゃうよ…///」
照 「俺も…一緒にイこうな?」

そうして照と俺は同時にイった。
「はぁはぁ、、もう……疲れた…」

照 「もうお前は俺から逃げる事出来ねぇから」

そう言われた

俺は本当に照から逃げることは不可能かもしれない

END







作者から

ひーくんが怖くなってしまった…←

まじで語彙力ないのどうにかしたい