無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第78話

いわあべ 監禁
阿部side

俺の彼氏の照はちょっと束縛激しすぎるし、嫉妬深すぎるし、出掛ける度にどこいってたのか言わないといけないし…

ウンザリで俺は言うことにした

「ねぇ、照」

岩本 「どうしたの?」

「もう、俺ら別れよう。」

岩本 「は?なんで…?」

「もう耐えられない。」

岩本 「……」

ドサッ

俺はソファーに押し倒され、首を絞められた

岩本 「俺を愛してくれない、俺と別れようとする阿部なんて要らない…」

「く、苦しいッ……!離せよっ!!」

相手は照だ…抵抗しても力は及ばず

岩本 「あ、、阿部が俺無しじゃ生きていけないようにすればいいんじゃん…!」

「な、何言って……」


俺の意識はなくなってしまった




















「んっ……ここどこ…?」

岩本 「あ、起きた?おはよ」

「ここ……どこなの?」

岩本 「あー、ここ地下室だよ。俺の事好きになってくれないならいつか俺の元から離れちゃうだろうから…監禁しちゃった笑」

「は…? ここから出してよ!!」

岩本 「それは無理。俺はこんなにも阿部のことが大好きなのにさ。愛してるのに…どうして別れようとすんの?おかしいでしょ」

そう言って照は俺の元へ来れば




チュッ




キスをしてきた

「んッ……/// や、やめッ…!!」

岩本 「抵抗すんな。…チュッ…」

暫くキスをすれば服を脱がされる

岩本 「ここはもうたってるけどどうしたの?(胸を触る」

「や、やめろって…!///」

岩本 「顔赤いじゃん。感じてたの?俺のキスで?」

「う、うるさいッ! ひゃっ…///」

岩本 「ちょっと静かにしてろ」

胸の突起物を甘噛みされた。



こんなにも抵抗してるけど、徐々に俺もその気になって照のが欲しくなってきた

岩本 「あ、こっちも勃ってるね〜(モノを触る」

「んっ/// あんっ//」

岩本 「あれ、大人しくなっちゃって笑 どうしたの?」

「……///」

岩本 「まぁいいや、指。挿れるよ」

俺の中に照の指が入る

岩本 「はぁ、、3本入ったよ?」

「言わないでっ/// いやッ///」

岩本 「ん?嫌なの?」

照は急に指を抜いてきた

「えっ……?」

岩本 「阿部が嫌って言うから辞めただけだよ?
もっとヤって欲しいなら可愛くおねだりしないとじゃない?」

照は…本当に意地悪だ…


「グスッ…ひ、照の…」

岩本 「泣き顔可愛すぎ…で?俺の?」

「大きいモノ…俺の……中に…挿れて…?」

岩本 「よく言えました。その顔大好き」

照はズボンやパンツを脱げば大きすぎるモノが俺の中に勢いよく入ってくる

「あんっ/// き、気持ちいいよぉ//」

岩本 「俺の挿れたけど抜けそうにないよ?何、俺のがそんなに欲しかったの?(動かしながら」

「や、やめてッ/// 恥ずかしいからぁ///」

岩本 「もっと鳴いてみ?(パンパンッ」

「やっ/// んんっ// は、激しすぎ//」

岩本 「さっきまで抵抗してたとは思えないな(激しく腰を振る」

「い、イくッ!(果てる」

岩本 「お、もうイったの?まだ頑張れよ(パンパンッ」

「ひゃっ/// イったばっかりぃ…/// あんっ//」

岩本 「その声可愛すぎだって…」

「む、無理……///(ドピュドピュ」

岩本 「俺、そろそろイきそうッ…阿部、大好きだよ…(中出し」

「はぁはぁ……お、俺も照のこと大好き…///」


俺は完全に照のことが大好きになっていた


なんでかは分からない。


岩本 「お前は俺だけを見てればいいんだよ」


そう頭を撫でられ、照はどこかへ行ってしまった



END








作者から

リクエストありがとうございます!!

いわあべ…いいですねぇ←