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第58話

ほくじゅり メンヘラ
樹side



















なんで????なんでなの?
























ジェシー…俺の可愛い北斗を取らないでよ。























北斗も楽しそうにしちゃってさ笑



























いい気分するわけがないだろ?行動は可愛くないなぁ










「ねぇ、北斗。」

北斗 「な、なんだよ、近いから離れろ」

「口は可愛くないなぁ。俺ジェシーと楽しそうに話してるのみちゃってさ。いい気分なんてしないべ。なんでいつもの俺と関わるよりあんなに楽しそうに笑ってんの?」

北斗 「そりゃ、、正直に言わせてもらうけど、樹束縛激しすぎるし、嫉妬深すぎるし、俺もう耐えられねぇんだよ。ジェシーは面白いし、一緒にいて笑顔になれる…だから。」

「ふーん。まぁいいや、俺は北斗のこと大好きだから。愛してるから。北斗のこと好きすぎておかしくなっちゃいそうだよ笑」

北斗 「…………」

「あ、そうだ。最近俺らヤってないし、ヤらない?まぁ北斗に拒否権はないけどね」

ドサッ

北斗 「お、おい!!や、やめろよ!」

「やめるわけない…チュッ…」

北斗 「チュッ…ンンッ…はぁ、、はぁ…やめッ…!」

「もうキスすんのやめよっと。その代わり…」

俺は少しうるさかった北斗の口にガムテープを貼る

北斗 「んんんっ!!!!」

「んー、身体は正直なんだね?(服を脱がし胸の突起物を摘む」

北斗 「んん…!! ンンッ///」

「感じてるじゃん笑 そろそろ俺の勃ってきたし、いれるからね。可愛い声。沢山聞かせてね。(北斗のガムテープを外しいれる」

北斗 「ハァンッ…/// ま、待ってッ!んあっ//」

「…ふふ、もっと声出して?(パンパンッ」

北斗 「ンンッ/// 嫌!…イ、イっちゃう!(ドピュドピュ」

「お、俺もッ!(中出し」

北斗 「はぁはぁ…も、もうやめ…てくれよ…」

「俺。次北斗が他のやつと喋ったら北斗のこと殺しちゃうかもね。殺せばもうどこにも行かずに俺の傍に居てくれるから」

北斗 「…グスッ」

「泣かなくていいよ。ずーっと俺の傍に居ればそんな事しないから^^」



北斗。愛してるよ。大好きだよ。北斗のことで頭がいっぱいだよ、おかしくなっちゃいそう笑


END








作者から

更新遅れてすいません!リクエストありがとうございます!ちなみに主はヤンデレとメンヘラの違いを知りません←