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第105話

いわさく 夜中に…
佐久間side

「ひ、照…もうこんなのやめようよ…」

岩本 「は?俺に逆らうの?」

「そ、そういうことじゃなくて……」

夜中の12時に俺と照の声が部屋に響き渡る

というのも、俺は照に監禁をされていてもうこんなの耐えきれなかったから言ったらこの有様。

照を怒らせたら、、もう無理だ…

岩本 「いっつも俺言ってるよな?お前は俺の奴隷なんだって。だから俺の言うことだけ素直に聞いてればいいんだよ。」

「俺はこんなことしたくない!俺はなりたくて照の奴隷になったわけじゃないんだよ!!」

でも俺は照が許せなくて大きな声を出して照に怒った。しかしそれは逆効果で……

岩本 「ふーん。あれほど言っても俺の言うことが聞けねぇんだ。」

そう言って近寄る照。

「な、なに…」

岩本 「なにってこんな悪い子にはお仕置きしなくちゃダメだよね?」

照にお姫様抱っこされ、ベッドに乱暴に降ろされた

「いたっ…やめてよ…!」

岩本 「そう言って辞めるやつがいるとでも?」

照はいきなり俺のズボンを下ろしてきた

「は!?何してんの!!やめてって!」

岩本 「何って、、お仕置きに決まってんだろ?笑
俺の言うこともまともに聞けないやつを俺の言うことちゃんと聞くいい子にすんの。」

指先で俺のモノを触ってくる。

「んっ…あっ……」

岩本 「感じちゃってんの?…可愛いなぁ」

「か、感じてなんかっ……」

岩本 「はいはい、強がんなくていいから」

モノの先を優しく触ってきて俺は感じてしまう

ここで気持ちいいとか言ったら照の思うつぼだよね…耐えなきゃ……

と思っても無意識のうちに声は出てしまう

「うっ…ひゃっ……//」

岩本 「やっぱり感じてんじゃん笑 強がったって変わんねぇのにさ」

そんな事を言われた次の瞬間
照が俺のモノを舐めてきた

「ビクッ…やっ、、やだっ……///」

岩本 「ジュルジュルッ…」

モノを舐めるいやらしい音を聞くとなぜか恥ずかしくなって頬を赤くしてしまう

岩本 「ふふっ…可愛い……」

俺はもう我慢の限界で照の口の中に欲を出した

岩本 「んっ……ゴクッ…おいしい……」

「えっ…は、吐き出して!」

岩本 「吐き出すわけねぇだろ笑…そろそろ挿れるか。」

「!?…挿れるって…」

岩本 「言わなくても分かるだろ??」

「いや…は、恥ずかしいよ!…もうやめて…」

岩本 「気持ちよくなれんだし、お前は俺の奴隷だ。つまりお前に拒否権はないんだよ。」

照は服を脱ぎながらそう言った。露になる身体に思わず見惚れてしまう

岩本 「なにじろじろ見てんの?」

「い、いや…照いい身体してるなって……//」

岩本 「そう?あんがと。」

そして大きいモノが徐々に俺の中に入り込んでくる

「い、いやだっ……///」

岩本 「うわっ…超気持ちいい…動かすよ?」

「ま、まって…!……んあっ…」

岩本 「待たないからっ…(パンパンッ」

「き、きもちいい…あんっ…///」

岩本 「その声めっちゃ好き…」

「そ、そろそろイくっ……//」

岩本 「俺もっ…一緒にイこうな…?」

照の余裕のない声を聞いてから俺らは同時に果てた


その後も照と俺は朝まで行為を続け

気づけば身体もヘトヘト状態だった

「はぁはぁ…」

岩本 「佐久間、分かった?俺には逆らっちゃいけないの。逆らったらまたこういうことするからね?」

「う、うん……」

小さい声で”俺は全然してもいいけど”なんて言った気がする。

照が俺の手を握ってきた

「?…どうしたの?」














岩本 「大好きだよ。」

END


作者から

終わりに別に深い意味はありません

あとこれリクエストじゃないです…すいません!