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第129話

めめあべ 媚薬
阿部side


俺と目黒は付き合ってるんだけどえっちする時は
大体俺が受けてばかりなんだよね…


だから!ネットショッピングで見つけた媚薬を
使ってみることにした。


早く可愛い目黒が見たいな〜





「はぁ、さっぱりしたー!」

目黒 「お、じゃあ次俺入るね」

「うん!」


目黒がお風呂に入ったのを確認して俺は水に媚薬を入れた。

「これでよしっと…」


暫くして…


目黒 「はぁ〜…」

「あ、目黒ー!そこに水あるから飲みな?」

目黒 「あ、ありがとう」


そう言って一気飲みした目黒。
なんか格好がエロいんだよな…って
何考えてんだ俺!


また暫くして目黒に異変が

目黒 「阿部くん…なんか暑くない…??」

「え?目黒上半身裸じゃん!」

目黒 「あー、暑すぎて脱いでた…」

「暑くないと思うけどな…」


媚薬の効果出てきた…!

目黒が俺を欲しがったら襲ってみるか!


目黒 「ねぇ、、阿部くんっ…」

「ん?なーに?」

目黒 「こっちきて…はぁはぁ……」

「分かった」


タイミング良く俺を求め始めた目黒。

襲ってやるか!と思ったその時だった


ドサッ

目黒 「はい、捕まえた」

俺は座っていたソファーに押し倒された


え??

「ちょっ…目黒…?」

目黒 「どうせ俺の事媚薬使って襲おうとしてたん
でしょ?全部お見通し。」

「え、あ、いや…」

目黒 「俺のこんなになったんだから責任取れよ?」

低い声で目黒がそう囁いた瞬間俺は
下を脱がされ挿れられる

「んん、、!///」

目黒 「っ……めっちゃ締め付けるじゃん…」

「……///」

目黒 「動かすよ…」


どんどん目黒は余裕がなくなっていったのか激しくしてきていた。

「だ、だめ…///(果てる」

目黒 「イく…(中出し」


「はぁはぁ…」

目黒 「ねぇ、阿部くん」

「……?」

目黒 「何終わった気でいんの?」

「へ……?」

目黒 「俺が満足するまでヤらせてくれるよね?
あ、拒否権はないから。」











それから俺らは朝までヤり続けた。



そして目黒が

目黒 「俺を襲うなんて100万年早いから」

笑いながらそう言った


END







作者から

リクエストありがとうございます!!