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第25話

きょもほく キスマーク
京本side

俺はいつも通り仕事を終わらせ北斗が待っているお家に帰ろうとすれば、同じ仕事仲間の樹に呼び出される

「樹どうしたの?」

樹 「ごめん、伝えたいことがあって」
「何?」

樹 「俺ずっとさ、きょもの事が好きだった、付き合って欲しい」

突然の樹の告白に戸惑っていると
樹 「困らせるようなことしてごめんな」
「き、気にしなくていい…けど、ごめん、付き合うことは出来ないや……」

樹 「だよな。ごめん、だけど」
そう言って樹は俺に近づいてきた。そうして耳元で

樹 「これだけはさせて…?」
と呟いてきた
次の瞬間 鎖骨ら辺に痛みが……

「痛っ……! な、なにこれ」
樹 「キスマークだよ。俺がお前のこと好きだから、したくなっちゃった」

「なんだよ、、それ。俺もう帰るね」

そう言ってスタスタと家に帰る

帰る途中の鏡で自分を見るとキスマが目立って見えることにガッカリしていた

北斗に何かされるのかなぁ…はぁ











「ただいま……」
北斗 「おかえり。遅かったし京本元気ねーじゃん。どうしたの?」

「ん、なんでもない」
北斗 「ご飯作ったから食べよ……って何だよ。それ」

そう言って北斗は俺の鎖骨付近についたキスマを見つめる
「え、あ、何でもない…」

北斗 「何でもなくねぇだろ…何、会社で他のやつとでも付き合ってんの?」
「違っ……!」

北斗 「お仕置しなきゃな?(ニヤッ」

そう言ってお姫様抱っこされればベッドに落とされる
「ね、ねぇ、ちょッ!チュッ…」
北斗 「ンンッ チュッ はぁ…すげぇ可愛い顔だな」

北斗 「あ、そうだ。」

「痛い……!ん…?」
北斗 「誰にやられたか知らねぇけど上書きしといたから」
樹にされた場所と同じところにキスマを付けられた

すると服を脱がされ指を入れられる
北斗 「1回イけよ?(クチュクチュッ」
「いや……/// 気持ちいいよぉ…//」
北斗 「お前の中グチョグチョなんだけど笑」
「イくっ!(北斗の指にかかる」

北斗 「お、イった?次は俺の舐めてよ」

そう言われれば大人しくフェラをする
「……///チュッ ハムッ(舐める」

北斗 「やばっ…/// フェラ上手すぎ笑(果てる」
「ゴクンッ(北斗のを飲み込む」
北斗 「入れるぞ」
「うん///」

北斗 「お前随分興奮してんじゃん笑
うわっ…キッツ…(パンパンッ」
「いやぁぁ…/// いやら!らめぇ///」

北斗 「エロい声出すし呂律回んねぇし…可愛すぎかよってッ(激しく動かす」

「イっちゃっ…!(イく」
北斗 「はぁ……はぁ、、(外に出す」

北斗 「結構さっきのキスマ見て嫉妬した、次からはそんなことされるなよ。もしももう一度同じことが起きたら京本が働いているところに俺が行くか京本退職させるくらいする」

「わ、分かりました…」


北斗に愛されているのを感じられて内心嬉しかったきょもでした


END








作者から

最近田中くんの出現率高いですね←

きょもほく書きたい気分でしたっ