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第50話

樹×翔太 車の中で…
翔太side

俺は今日樹に ”一緒にドライブ行きません?”
と誘われた。俺はやる事もなく退屈だったのでドライブの誘いはOKにして待ち合わせ場所で樹の車を待つ


暫く待っていると、
樹 「あ、翔太君!早く乗ってください〜!」

樹が窓から顔を覗かせ俺に車に乗るよう促す

「はぁ、、なんか少し寒いなぁ」
樹 「ですね。もうすぐで夏なのに…夜だからかな…」

「あ、てか忘れてたけどどこ行くの?」
樹 「それは着いてからのお楽しみってことで笑」

「笑笑、期待しとくよ?」
樹 「はい!翔太君、喜ぶと思いますよ〜」

そんな会話をしていればどうやら着いたらしく
樹 「着きましたよ!」
と言われる

「…す、すげぇえ!」





そこは綺麗な月と綺麗な星が見える神秘的な場所だった。周りには人が全然いないし…なんか不思議な感じ

樹 「翔太君のそういう反応期待して今日誘ったんですよ〜」

「ま、まじで綺麗…写真撮ろっと…」

数枚撮り終われば
「そろそろ帰るか!」

そう言い樹の車に乗る

お互い車に乗っても樹は車を発進させようとしない
「じゅ、樹……?」

樹 「翔太君。」
「?」

樹 「僕、ずっと翔太君のことが好きでした。付き合って欲しいです…」

樹の告白だった。

「……?え?、、冗談じゃなくて…?」
樹 「冗談じゃないです。僕は本気です」

「樹が俺の事好きなのは伝わった…けど俺は樹と付き合うことは出来ない…ごめんね」
樹 「そ、そうですか。なら…」

そう言って俺は樹に押し倒された。
車の椅子を倒されてね…

「痛っ…!な、何すんだ…ンンッ…ハァッンッ///」
樹 「チュッ…チュッ…」

車内にいやらしい音が響き渡る
「はぁはぁ…ちょッ!」

俺は樹に服を脱がされた

樹 「チュッ…チュッパッ(身体を舐める」
「んあっ…気持ちいいッ……///」

感じてしまっている自分がいる

樹 「…チュッハムッ(胸を攻める」
「あっ…/// ダメッ、イくッ…!(果てる」

樹 「胸攻めただけでイっちゃったんですね…入れますよ?」
「ま、待ってッ……ひゃっ!///」

樹は俺の事を待たず入れてきた。大きくて気持ちよすぎておかしくなりそうだった

樹 「…ど、どうですか?(パンパンッ」

車まで動いてる。人がいないとしてもこれは恥ずかしかった
「き、きもちいいよッ…はぁはぁ…ンンッ///(イく」
樹 「…っ!(外に出す」
「ご、ごめん…汚しちゃった……」
樹 「気にしなくていいですよ。僕が襲っちゃったのが悪いんで…」

「も、もうその事は気にしないで」

樹のプレイ気持ちよかったなんて考えている自分がいて…

「気持ち良かったよ^^」
そんなことを言ってしまった

樹 「それは良かったです。またヤりましょうね?」
「うん///」

俺らは付き合ってないけどいつしかこういう事をするだけの関係になりそうだ


END







作者から

リクエストありがとうございます!!