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第42話

きょもほく お仕置き
北斗side


俺の彼氏の京本は俺に嘘をついてジェシーと出掛けた。


俺に嘘をつかなきゃいけないほどジェシーと出掛けんのが大事だったんだなぁ




なんで知ってるかって?




慎太郎から聞いたから。


「帰ったらお仕置きだな」

気づいたらこんなことを口にしていた







2時間後


大我 「ただいまぁ」
「ジェシーとのお出かけ楽しかった?」

大我 「え、、なんで?」
「慎太郎から聞いてさ。なぁ、なんで嘘ついたんだよ」

大我 「北斗にジェシーと出掛けるって伝えたら絶対行くなって言われるから……」

「ふーん、まぁ俺に伝えたところで行かせねーけどジェシーとの約束は俺と一緒にいる時間より大切なことだったの?」
大我 「え、いや……」

「お仕置きだな。」

そう言って俺は京本をソファーに押し倒した

服を脱がして濡れてもない大我の中に俺のモノを無理矢理入れる
大我 「いっ…!痛いよッ…グスッ ぬ、抜いて!」

「京本、俺の話聞いてた?これお仕置きなんだよ?京本の事気持ちよくしたり抜くとかそんなことするわけねぇだろ?」

そう言って俺は腰を振る

大我 「いやッ…グスッ た、助け…て!」
「そんなことしても可愛いだけだし俺ら付き合ってんだからそんな抵抗すんなよ笑」

大我 「イ、イっちゃう…///(果てる」

「まだ動かすからな?(パンパンッ」
大我 「い、嫌ッ…もうやめ…よ?ンンッ///」

「やめよとか言いながら感じてんだろ?笑」







俺はずっと大我にお仕置きした。

大我は10回以上イっただろうな

「俺に嘘ついたらこうなるから。わかった?」
大我 「グスッ…うん……」
「まぁ俺はいつでもしてやってもいいけどな、
実を言うと楽しかったし笑」

その後は京本と風呂へ入り一緒に寝た


END







作者から

リクエストありがとうございます!
きょもほくだと 毎回北斗攻めになってますね^^*