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第44話

きょもほく 放置プレイ
大我side

俺は彼氏の北斗にとあることをしようと思う

それは








”放置プレイ” ってやつかな。

北斗からヤりたいって言われたんだけど放置された時の北斗の反応が見てみたい


ご飯を食べ終わりお風呂に入り終われば寝室へと向かう

北斗 「ヤ、ヤろ…?」
「そうだね。……チュッ」

北斗 「チュッ…はぁ、京本のキス相変わらず上手いな…」
「ありがとう」
俺はそう言って北斗を押し倒す

「服。脱がすね?」
北斗 「分かった、、」

俺は北斗の服を脱がし終われば胸を刺激する

北斗 「ンンッアッ……/// 気持ちよすぎ…///」

「指入れるね。」

北斗の下の口に指を2本入れて動かす
北斗 「いや…やばッ……イっちゃ…う!」

そう言われた瞬間俺は手の動きを止めて手を抜いた

北斗 「は、、?」
「ん?なんか辞めたくなっちゃった。」
北斗 「な、なんだよ…それ」
「これ付けて。」
俺は北斗の中にバイブを入れた

北斗 「は!?、、ンンッ…いやっ!アッ///」

プルルルッ

樹からの電話だ。タイミングがよすぎる

「あ、俺電話来ちゃったし玩具に遊んでもらいな?」

俺は樹と電話をし始めた















北斗side

な、なんだよあれ…


俺は京本のが欲しいのに…玩具で遊んでもらいなとか…

イきそうだったのに手を止めたりして…放置プレイでもしようとしてんの…?


バイブが俺の中をずっと刺激する。
「ンンッ…/// はぁ、、無理ッ…!(ドピュドピュ」

イってもイってもバイブは俺の中で動き続ける
「グスッ…京本……ンアッ//(果てる」

俺は京本のが欲しくて欲しくて仕方なかった。玩具なんかでイきなくなかった。

でも身体は正直でバイブでも平気で感じてる





意識が無くなりそうだった

20分くらい経ったのか…京本が戻ってきた

大我 「おぉ、、すげぇビショビショじゃん笑、玩具気持ちよかった?」
「はぁはぁ…ンンッ た、大我///」

大我 「いつもは京本呼びなのに。こういう時だけ下の名前で呼ぶとか…ずるい」


そう言うとバイブを抜き大我のモノが入ってくる
「はぁはぁ…ンンッ…アッ/// イくっ!(果てる」
大我 「もう?(パンパンッ」

「い、嫌ッ、、らめッ…!(ドピュドピュ」

大我 「呂律回ってないよ。待って、、俺もイきそうッ(北斗の太腿にかける」

こうして行為を終えた。

「京本…なんであんなことしたんだよ…」
大我 「北斗放置したらどんな反応するのかなって。」

許したくなかったけど京本の言い方は可愛かったからついつい許してしまった。


俺って本当に大我に甘いなぁ

END








作者から

リクエストありがとうございます!

北斗受けもいいですね!