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第2話

いわなべ 媚薬
翔太side

今俺の家に照が遊びに来ている。

俺は誰にも伝えていないが照のことが好き

勿論恋愛感情でね。
だから俺はこの前買っていた媚薬を照に飲ませてやりたいなんて思って気づけば

「なぁ照ー」
照 「ん?どうした?」
「喉、乾いてない?」
照 「あー、俺めっちゃ喉乾いてんだよね」

「んじゃ、なんか飲む?」
照 「いいの?じゃあお言葉に甘えて」
「何か飲みたいものある?」
照 「俺は何でもいいよ。」
「適当にお茶でいっか。」

なんて会話をしていて、だけど
今のところ全て俺の思い通り。
照と俺のコップを用意しお茶を注げば
照の分のお茶に媚薬を沢山入れてみる

「初めてなんだよなぁ、、」
なんてぼそっと独り言を言う、俺は恐らく今日照とヤってしまうのだろう。

沢山媚薬を入れれば今更罪悪感が出てきて…

心の中で何今更罪悪感とか感じてんだよ!とツッコむ。

そうして
「おーい、出来たぞ〜」
照 「お、翔太ありがとう」

そう言われ照にコップを渡せばごくごくと美味しそうに飲んでくれる。

呑気に雑談をしていると照が
照 「なぁ、、なんか暑くね……?」

なんて言い始める。どうやら効果が出てきたようだ、俺は少し意地悪をしてみる。

「ん?照熱でもあんの?」
照のおでこに自身のおでこをくっつければ

照 「ビクッッ」
「どうしたんだよ」

少しビクッとしていた照を見て感じてんのか?なんて思えば太腿付近を触る

照 「翔太ッ……やめ…」
「ふふ、照可愛いな」

そう言って照の頭を撫でれば
照 「翔太…これ媚薬でも入れた…?ハァハァ」

照は俺が媚薬を入れたことに気づいたらしく
「お、正解」
なんて言ってみる

照 「ハァハァ、翔太ッ……」
「待って、もうこんな可愛い照見てたら我慢できねぇわ」

そう言って照をソファーに押し倒す。

「チュッ……ンッ…」
照 「ンンッ……チュッチュ」
いやらしい音が部屋中に響き渡る

「照のすげぇ大きくなってるなぁ」
そう言って照のもの付近ばかり触っていると

照 「ちゃ………触っ…」
「何?聞こえないぞ?」

照 「ちゃんと触ってッ……!」
「はいはい笑」

涙目で言ってくる照は本当に可愛い
こんなこと考えてる俺ってやばいのかな。

なんて行為をしてる最中考える。

照 「あっ……// イく…っ!(果てる」

照はどうやらイッたらしく照のものから白いものが吹き出ている

「おぉ、イッたんだ笑 すげぇエロいな」
照 「翔太の……」
「ん?何?」
照 「翔太の俺の中に入れて……」

「そうだな〜、俺も気持ちよくなりてぇし」

そう言って俺の大きくなったものを照の中に入れて激しく腰を動かす

「…すげっ(パンパンッグチュ」
照 「あっ/// いやら…/// 気持ちいい…」
「そんな声出すなよッ…もっと興奮すんだろ……」

照 「俺イきそ……うっ…///」
「ほらッ!イけよ…」
激しく突くと俺らは同時に果ててしまった

「ハァハァ……俺さずっと前から照の事好きだったんだよね。」

照 「えっ…?」
「ヤるのと告白すんの逆だろうけど…言わせて、俺は照のことが好き。俺で良かったら付き合って欲しい」

照 「お、俺も…///」
「ん?え?」
照 「翔太のこと好きだったッ…だから翔太とヤれて俺は嬉しかったよ^^*」

「俺ら両思いだったってことか…」
両思いだったことが嬉しくて俺は照に抱きつく

「照…好きだよ」
照 「俺も。翔太のこと好き」
「チュッ」
照 「んっ…// 急すぎ!笑」
「ごめん、笑可愛くてつい」

こんなに幸せなことって一生ないだろう

END









作者から

初めてこういうの書いたけど…どうかな笑