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第126話

いわふか 猫化
深澤side


朝起きると頭とお尻ら辺に違和感が…


「んー、、って…何これ!?」

鏡の中の自分を見て眠気が覚める。


だって猫耳と猫のしっぽあるんだよ?


同棲してる照にバレたらなんか言われるのかなぁ…

怖いからバレないようにしなきゃ…


コスプレって嘘つけばいいんだ!

俺はそんなことを考え、照が起きるのを待った



20分後…

岩本 「ふっかおはよー…ってどうしたの?それ」

照は早速俺の格好に気づいたようだ


「あー、これ?コスプレだよ」

岩本 「なんでコスプレしてんの?ハロウィンはもう終わったはずだよね?」

「え、な、なんとなくだよ!」

岩本 「ねぇなんで嘘ばっかりつくの。
俺ら付き合ってるんだしもう少し正直に話してよ」

悲しそうにそう言うもんだから俺は正直に話した。



岩本 「そっか、、」

「うん…」

岩本 「ねぇふっか。」

「ん?」

岩本 「ヤりたい…」

「えぇ!?…今朝だよ?」

岩本 「関係ないしふっか可愛すぎるから…」



照は俺をお姫様抱っこしベッドに降ろす

ドサッ


岩本 「キスするね…」


「んんっ…///」

照はしっぽを触りながらキスをしてくる


なんか変な感じ…

岩本 「やっぱり猫ってしっぽ弱いんだ…可愛い…」


キスが終われば服を脱がされ、照も自分の服を脱ぐ


岩本 「挿れてもいい?」

「う、うん…いいよ…」

俺は緊張しつつもそう答えた。

岩本 「……入った…」

「んっ…///」

岩本 「動かすよ…?」

照はゆっくり動きながら俺の猫耳を優しく触る


「きもちいい…///」

岩本 「締め付けないでっ…(パンパンッ」

「イく…//(果てる」

岩本 「……っ…(中出し」


俺が疲れてベッドに横たわっていると、
照も横になってきて

岩本 「猫になったふっかも可愛いよ」

低い声で眠そうにそう呟いた

「照がそう言ってくれるなら俺ずっと猫のままでもいいかも…笑」

岩本 「笑笑」


そのあとは疲れてお互い寝ちゃってて、
起きた時には戻っていましたとさ


END





作者から

リクエストありがとうございます!!

いわふかの猫化よきですね〜