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第53話

あべさく お仕置き
佐久間side

今日はSnow ManとSixTONESの皆で遊んでいる

楽しい!……と言いたいところだけど今俺が見ているのは



髙地 「阿部くん何してるの??」

阿部 「ちょっとハグ笑」
髙地 「なんだそれ笑」

阿部 「なんか髙地って落ち着くんだよねー」
髙地 「え?なんかありがとう〜」

髙地と阿部ちゃんがイチャイチャしている様子。なんで?俺ら付き合ってんじゃないの…?

今阿部ちゃんの元へ行っても気まずくなるだけ…落ち着かなきゃ


暫くすれば髙地と阿部ちゃんはイチャイチャしていなくてほっとした。しかし……

ラウール 「阿部くん〜!!」
阿部 「お、ラウール、どうした?」
ラウール 「ここの問題分からないんで教えて貰ってもいいですか…?(プリントを見せる」

阿部 「OK!んじゃそこ行こっか」

今度はラウールとお勉強。本人は別にこれくらいいいでしょとか思ってるんだろうけど俺は我慢できなくて、先に帰ることにした。


お仕置きしなきゃだし、準備…しなきゃね?

岩本 「ん?佐久間帰るの?」

「うん!アニメの時間だから!笑」
深澤 「本当アニメ好きだよなぁ。また遊ぼうな〜」
慎太郎/ジェシー 「バイバイ!!!」
「はーい!」

俺は必死にイライラを抑えて阿部ちゃんと一緒に住んでいる家に帰る


「さてと、準備しなきゃ…」

俺はベッドに拘束するための道具やメイド服を用意した。これを阿部ちゃんに着させるんだァ〜

暫くして……

ガチャッ

阿部 「ただいま〜…あれ?佐久間ー?」

「あ、おかえりぃ!!」
阿部 「あ、いた〜」
「阿部ちゃん!俺暇だし面白いゲームしよ?寝室に用意してあるから行こっ」
阿部 「お、どんなゲームだろ。楽しみ」

俺は阿部ちゃんの後ろに行き一緒に寝室へ行く。

俺は硬いものを持って阿部ちゃんの頭を殴る

ガンッッッ

阿部 「うっ……さ、佐久…間?(倒れる」
「楽しいこと。してあげるからね?」

俺は阿部ちゃんの服を脱がせばメイド服に着させてベッドに固定させた。サイズもちょっと小さくて丈が短い…超エロいな…


30分後

阿部 「うぅ……頭痛っ…て…何これ!?」

「あ、阿部ちゃん起きた?俺さすげぇ嫉妬したよ?髙地とハグしたり、ラウールと一緒にお勉強したり俺と全然遊んでくれなかったじゃん。俺っていう相手がいるのになんで髙地とハグしたの??」

阿部 「え、あ、、ごめんなさい…佐久間なら許してくれるって甘い考えしてた…」
「本当…お仕置しなきゃだよね?」

俺は阿部ちゃんの太腿を撫でながらそう言う

阿部 「ちょ…まじごめんって……」
「チュッ……」
阿部 「ンンッ…やめッ…チュッ…//」

俺は阿部ちゃんの口を塞ぐようにキスをする。阿部ちゃんは息が出来なくて苦しそうだった、だけどこれはお仕置なんだもん

「んー、ここ勃ってるよ?(胸を触る」

阿部 「んあっ…気持ちいッ///」
「女の子みたいだね」

俺はそういえばスカートを捲り阿部ちゃんのモノの周りを触る

阿部 「ンンッ…ち、ちゃんとッ…触って…?//」

阿部ちゃんは涙目でそう言ってくる

「我慢できない…可愛すぎっしょ」

俺はモノをちゃんと触る。
阿部 「も、もっと/// ンンッ…イく!(果てる」
「おぉ…阿部ちゃんのがついちゃった///」

阿部 「言わなくていいでしょッ…///」
阿部ちゃんは照れながらそう言った


俺は何も言わずモノを入れた
阿部 「…!? え、ちょッ!んあっ//」
「もっと可愛い声出して?(パンパンッグチュグチュ」

阿部 「ンンッ///はぁ、はぁ、(ベッドにかかる」
「中、、出すねッ?(中出し」

阿部 「さ、佐久間…本当にごめん…グスッ」
「お仕置したし、次からもうこんなことしないでね?泣かなくていいから」

阿部 「う、うん…分かった」

俺は阿部ちゃんには甘々だな〜、、

END








作者から

リクエストありがとうございます!!

疲れてて寝てました…←言い訳