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第84話

きょも 総受け 監禁
北斗side

俺らSixTONESでちょっとした散歩に出掛けた

すると……

渡辺 「あ、SixTONESだ!」

佐久間 「え?どこどこ?あ、いた!」

Snow Manの2人が俺らの元へ駆け寄った

渡辺 「よ!SixTONES」

「あ、こんにちはー」

樹 「あ、佐久間くんと翔太くん!」

佐久間 「大我今日も可愛いね!」

ジェシー 「AHAHAHA!!! 怪しい人みたいになってますよ〜?」

渡辺 「でも、きょもってまじで可愛くない?」

慎太郎 「まぁそうだねー!」

俺らはこの2人の発言に相当イライライしてしまっただろう。

俺らは京本の事が恋愛感情で好きだった。

過去にも何回かきょも可愛いって言われて嫉妬
してたけど我慢はしてた。
だけどもう俺らは我慢できなくなっていた

髙地 「じゃあ俺らまだ散歩するんで…」

渡辺 「ん?YouTubeの撮影?」

「違いますけど、」

渡辺 「えー、ならまだ話さない?」

大我 「俺はまだ話したい!」

樹 「きょもが言うなら…」

「本当京本に甘いな笑」

本当は早く帰りたかったけど先輩だし…ってのも
あって、仕方なく話すことにした

佐久間 「最近SixTONESまじかっこよくない?いや、カッコ良さが増してるって言うか」

渡辺 「まじそれ。Snow Manも見習わなきゃなぁ」

ジェシー 「俺らから学べることなんてありますかね?笑」

佐久間 「多分ある笑」

大我 「なんで多分なの笑」

髙地 「笑笑」


そして10分くらい経ったのかな


渡辺 「じゃあ、俺らはこの辺で!じゃあね!」

慎太郎 「バイバイ!」

佐久間 「また会った時は宜しくね!」

大我 「またね〜!」

樹 「俺らも帰ろっか。」

髙地 「うん」

そう言って、俺らはシェアハウスに帰宅した

「さてと、、」

俺らは前からとある事を実行しようとしていた



それは、京本を監禁することだ。

前までは少しくらいなら他の人と絡んでもいいかなとは思っていたが、俺らは流石にあの二人に言われたことが許せそうになかった



テレビに夢中になっている京本を見れば、
俺が目で合図する。樹がそれに答えるかのように

樹 「きょも〜」

大我 「んー?」

樹 「喉乾いてない?」

大我 「あ、めっちゃ乾いてる!」

樹 「なんか用意するね〜、他は?」

「じゃあ俺も貰う〜」

ジェシー 「俺も〜!!」

髙地 「皆が飲むなら飲もうかなー」

慎太郎 「じゃあ俺も飲むから髙地も飲もうね笑」

髙地 「分かった 笑」


多分だけど樹は睡眠薬かなんかを京本の飲み物に入れると思う。

樹 「じゃあ全員飲むんだね、ちょっとまってて」

その間俺らは雑談することにした

ジェシー 「大我ってさぁ」

大我 「ん?」

ジェシー 「好きな人いんの?」

慎太郎 「なになに、恋バナ?笑」

ジェシー 「たまにはいいじゃん?笑」

髙地 「で、大我好きな人いるの?」

大我 「えー、いないよ笑」

可愛く頬を緩ませている京本。

「いないんだ」

ジェシー 「大我いると思ったんだけどなぁ」

大我 「じゃあジェシーはいるの?好きな人」

ジェシー 「俺?いるよ〜」

大我 「まじ!? 誰??」

ジェシー 「誰とは言わないけど超可愛いやつ笑」

大我 「気になるなぁ、他の皆は?」

髙地 「俺はいるよー」

慎太郎 「俺も!」

「俺も好きな人いる」

大我 「なんで皆好きな人いるの!?慎太郎はいないと思ったのに…」

慎太郎 「なんでよ〜笑」

そんな会話をしているが、俺らの好きな人とは京本のこと。本人は全く気づいてない


まぁここで気づいたら逆におかしいか笑

そんで樹が飲み物を持ってきた

樹 「どれにしようか分かんなかったから適当にお茶にした〜笑」

ジェシー 「悩むなよォ笑 でもありがとね」

慎太郎 「樹ありがとうー!」

大我 「ゴクゴクッ…めっちゃ美味しい!」

髙地 「外ちょっと暑かったから丁度いいね」

樹 「で、なんの話してたの?」

慎太郎 「あー、恋バナ恋バナ笑」

「恋バナというか、好きな人がいるかいないかの話」

樹 「あー、そういう話か」

大我 「あ、樹って好きな人いるの??」

樹 「俺?いるよ笑」

大我 「なんで皆いるんだよ〜」

可愛すぎてやばっ。皆も同じこと考えてると思う

10分後


大我 「うぅ…なんか眠たくなってきた…」

樹 「じゃあ寝る?」

大我 「うん…」

そうして京本はソファーで眠りについた

慎太郎 「樹、これ睡眠薬でも入れたの?笑」

樹 「そうそう、北斗が目で合図してたから笑」

「早く地下室連れていこうぜ」

髙地 「そうだねー」

ジェシー 「なら俺が大我地下室に連れてく〜」

樹 「ならジェシーよろしく〜」

ジェシーが京本をお姫様抱っこして地下室に連れて行った。

樹 「連れてったはいいけどまず何する?」

慎太郎 「服脱がす?」

「脱がそうぜ」

ジェシー 「じゃあ、降ろすかぁ」

大我をベッドに降ろせば服を少し乱暴に脱がした


樹 「ちょっ、北斗乱暴すぎ笑」

「あー、まぁいいっしょ」

髙地 「縄で縛っとくね」

そして、20分後


大我 「んんん…って何…これ……」

ジェシー 「あ、大我おはよー」

大我 「え、なんで裸なの…なんか縛られてるし…」

樹 「あー、それはね。きょもがどこにも行かないようにするためだよ」

大我 「え、、?仕事は…?」

「大丈夫。俺らがずっと養っていく」

大我 「そういうことじゃない、! SixTONES…SixTONESはどうするの、?」

慎太郎 「そんなこと今気にしなくていいからさ?」

大我 「この格好も恥ずかしいからやめてよ…!」

髙地 「やめるわけないじゃん」

ジェシー 「とりあえずヤろうよ〜」

樹 「そうだね」

大我 「え……?」

慎太郎 「一気にヤる?」

「多分皆待てないんでしょ? なら一気にヤっちまおうぜ笑」

樹 「じゃあきょも、覚悟してね」

大我 「え、、何するの…んっ…///」

樹が京本にキスをした

樹 「チュッ……(舌を入れる」

大我 「く、くるしッ…んっ…やめ…」

樹 「っはぁ…可愛い…」

ジェシー 「じゃあ俺ここ触ろ(胸の突起を弄る」

大我 「んあっ…///…だめ…//」

ジェシー 「ダメとか言いながら超感じてるじゃんか」

慎太郎 「じゃあ俺ここー!(モノを咥える」

大我 「ちょっと…!///…あんっ…///」

樹 「チュッ……(首筋を舐める」

大我 「だ、だめ…///…イっちゃう…///」

髙地 「俺ら入る場所ねーじゃん笑」

「後で沢山ヤろ笑」

髙地 「そうだね」

慎太郎 「ハムッ…ジュルジュル…」

大我 「あっ……///イく…///(果てる」

慎太郎 「ゴクッ…きょもの美味しいね…」

大我 「言わなくていいじゃん…///」

ジェシー 「あれ、胸弄ってたらいつの間にかイってたのー?」

樹 「じゃあ最後に…(京本の鎖骨に顔を埋める」

大我 「うっ…痛ッ…」

樹 「よし、できた〜!キスマ。」

「え、ずるっ」

髙地 「じゃあ北斗。俺らも大我気持ちよくしよっか」

「だな。ジェシーちょっとそこ退いて」

ジェシー 「あー、ごめんごめん」

「これで、沢山気持ちよくなれよ?(玩具を京本の中に挿れる」

大我 「あっ…///…ちょっと…///」

髙地 「これ、胸に固定すれば?」

「あ、そうだな。」

俺らは玩具で京本を気持ちよくさせることにした

胸に玩具を置けば京本も可愛い声を出しまくる

大我 「だ、だめだよぉ…///…気持ちよすぎておかしくなっちゃう…///」

髙地 「おかしくなればいいでしょ」

樹 「髙地Sだな笑」

ジェシー 「大我可愛すぎでしょ笑」

大我 「あんっ…///(ドピュドピュ」

「あ、イった」

大我 「ま、待って…止めてよ…あんっ……///」


そのあとも京本は玩具で気持ちよくなり続け、気づけば疲れきっていた


大我 「も、もうやめて…グスッ…」

慎太郎 「まだ俺らの…挿れてないじゃん?」

大我 「えっ…」

ジェシー 「朝までずっと俺らと気持ちいいことしようね?」

樹 「じゃ、始めるか」

京本以外 「覚悟しろよ。」


俺らは朝まで京本を愛し続けた

END







作者から

リクエストありがとうございます!
書くの遅くなってすいません!