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第59話

あべさく ヤンデレ
阿部side

俺の彼氏の佐久間は俺のことが好きすぎて申し訳ないけど少し異常な気がする

はぁ、、なんかわかんないや。


「佐久間〜ただいま」
佐久間 「阿部ちゃん!おかえり!ちゃんと門限守ってくれるとか優しすぎっ!!……てか門限守るのは普通か笑」

そう言って俺の事を抱きしめる佐久間。こういう所は可愛いんだよなぁ

すると

佐久間 「……?」
「さ、佐久間どうしたの?」


佐久間 「なんか俺以外の男の匂いがする…な、なんで?消毒しないとだね?門限守ってくれるところは偉いけど俺以外の男と会ってたのは気に食わないなぁ」
「いや、、匂いって……」

佐久間 「結構阿部ちゃんの匂いって他の人と違っていい匂いだから。俺こんな香水つけた覚えないし、阿部ちゃんの事は大体把握済みだよ^^* 好きな人のことは沢山知っとかないとでしょ?」

佐久間はソファーに俺を押し倒す

「え……ちょ、、」

佐久間 「お仕置でもあり、消毒でもあるから、まぁ今日は優しくしないし朝まで付き合ってね。俺の阿部ちゃん^^」

そう言うと佐久間は俺の服。自分の服を脱がしまだ濡れてもない俺の中に入れてきた。

「んあっ…う”っ……い、痛い!!」
佐久間 「動かすからね〜(腰を振り始める」

「ひっ…!や、やめて…!(抵抗する」
佐久間 「阿部ちゃんちょっと可愛くないね?(首を絞める」

「く、苦しッ…ゲホゲホッ」
佐久間 「……俺の愛ちゃんと受け取ってね?(パンパンッ」

もう気持ちいいのか苦しいのか痛いのか…分かんないよ…
「さ、佐久間ッ!ンンッ…苦しッ……ハァンッ」

佐久間 「苦しいとか言いながら喘ぐ阿部ちゃんヤバっ…興奮してきた。俺もうイくよ?(激しく振る」
「んあっ!イ、イく!」

佐久間は首を絞めるのを辞めれば同時に果てた

佐久間 「俺以外の男とはもう関わらないで俺だけを見ててね?」
「は、はい…」

佐久間は本当…愛が重いな

END








作者から

リクエストありがとうございます!

さっきのほくじゅり、樹ヤンデレだった感じですかね…もう少し勉強します!

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