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第87話

めめこじ 女体化
康二side

朝起きたらなんか変やなぁと思って身体見たら女の身体になっとった!


え?なんでや!


しかも結構大きいし…何とは言ってへんよ?


今日めめが俺の家来んのに…どうすればええんや…


めめは説得するしかないよな…はぁ……


そしてめめが来る時間



ピーンポーン

あ、めめが来た!


ガチャッ

目黒 「康二くーん!って……え?」

「めめ。ちょっと聞いて欲しいんやけど…」

目黒 「も、もしかして康二くん!?」

「せやで」

俺はめめに事情を話すと…

目黒 「へぇ、ならさ」

「ん?」

目黒 「康二くんが女の身体の状態でヤったらどうなんだろうね?」

すると俺はソファーに押し倒された

「え!?ほんまにするん!?」

目黒 「そんな驚かなくてもいいじゃん笑(服を脱がしながら」

「な、なんか恥ずかしい…///」

目黒 「うわっ…結構デカイね…(胸を揉む」

「やっ…///…言わんでええやん…///」

目黒 「ふふ…下はどうかな…(パンツ越しに触る」

「んあっ…///」

目黒 「あー、びしょびしょじゃん笑 挿れていいよね?」

「い、挿れるならはよして…///」

目黒 「はいはい、(挿れる」

「んっ…///…き、きもちいい……///」

目黒 「康二くんめっちゃ可愛い…(パンパンッ」

「そ、そろそろイく…///」

目黒 「俺も…///」

そうして俺らは同時に果てて、
めめは外に出してくれた

目黒 「あ、あのさ」

「ん?」

目黒 「パイズリってあるじゃん?」

「あるなぁ」

目黒 「あれやってほしいんだけど…」

「あー、、上手く出来るか分からへんよ?」

目黒 「いーの。やって?」

俺はパイズリをしてみることにした

「ど、どう…?」

目黒 「やばっ…超きもちいい…///」

「そっか…(動きを少し早める」

目黒 「やべっ…イく……///」

「んっ…(胸にかかる」

目黒 「あ、ごめん!今拭き取る!」

「いや、自分で拭くからええで?」

目黒 「だめ。俺が拭く」

そう言ってめめはティッシュで拭き取ってくれた


行為を終えたあと

目黒 「超気持ちよかったね。」

「せやなぁ…」

目黒 「そろそろ帰るね?」

「待って!今日、、泊まらへん?」

目黒 「いいの?でもパジャマとか…」

「俺の使って!」

目黒 「わ、分かった」


そうしてめめが泊まってくれましたとさ


あ、そんでな!次の日になってたら普通の男の身体になってたんやで!あれなんやったんやろ…


END







作者から

変な終わり方ァァアア

リクエストありがとうございます!!