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第137話

なべあべ 狂愛
阿部side


俺は今翔太に別れを告げようとしてるところ。
阿部亮平
もう翔太とは離れた方がいいよね…

翔太は少し狂ってる気がする。

過去に翔太は、
俺と関わってきた人に暴力をしたらしいし…

暫くすると翔太が来た。
渡辺翔太
遅くなってごめんね!どうしたの?
阿部亮平
もう俺とは別れて欲しい。
渡辺翔太
…?何で…
阿部亮平
もう俺翔太とやってくのは無理だと思う。翔太といると疲れるんだよ。
渡辺翔太
……
阿部亮平
さようなら。

俺が2人で住んでる家から出ていこうとすると
渡辺翔太
……で……よ
阿部亮平
え?
渡辺翔太
何でなんだよ!!俺はあんだけ阿部に尽くしてきたのに…阿部は俺だけの物なのに…!こんなのおかしいに決まってんだろ!!

翔太が怒鳴り始め俺の事を押し倒した。
阿部亮平
痛いっ…何すんだよ!離して!!
渡辺翔太
阿部は俺だけの物なんだよ…?
何も分かってないの??
阿部亮平
俺は翔太の物なんかじゃない…

俺は怖かったけど勇気をだして抵抗する
渡辺翔太
阿部は何もわかんないんだな。
ならいいよ。
阿部亮平
……?
渡辺翔太
わからせるまでヤるから。
そう言い翔太は俺の服を脱がして挿れる
阿部亮平
やだっ……!!(涙目
渡辺翔太
濡れてない中に挿れたらそりゃ痛いよなぁ、ほらもっと痛がりなよ。

翔太は痛がってる俺を見て腰を振り始めた


痛さのあまり俺の中から血が出ていた。
渡辺翔太
痛すぎて血出ちゃってるね?笑
阿部亮平
や、やめて…!んっ…///
渡辺翔太
慣れれば気持ちいいだろ?
本当は俺のでどんどん奥突かれたくなってんじゃないの?(耳元で
阿部亮平
そ、そんなことないっ……///
渡辺翔太
その割には感じてるけどな(突く
阿部亮平
い、イくっ…!///(果てる
渡辺翔太
んっ…(中出し
阿部亮平
はぁはぁ……
渡辺翔太
阿部。
阿部亮平
な、なに…
渡辺翔太
お前は俺の物だって分かった?

ここで逆らったところでもっと酷いことをされるに違いない… 嘘でも自覚したって言っておこう…
阿部亮平
うん、、自覚したよ…
渡辺翔太
良かったぁ、、
阿部は俺だけの物だからね

そう言って翔太は優しくハグをした


END





作者から

リクエストありがとうございました!!

あと書き方変えました