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第115話

ラウふか 嫉妬
ラウールside


深澤 「照〜!!」

岩本 「ん?ふっかどーしたの?」

深澤 「今度のあれなんだけどさ……」

岩本 「あ、了解」

そう言って岩本くんとふっかさんはどっかにいって
しまった。…折角ふっかさんと2人きりになれると思ったのに!岩本君がいるなんて聞いてないし…


僕は1人でふっかさんを待つことにした



待つこと30分…


岩本 「あ、ラウールふっかのこと待ってたの?」

「あ、はい!」

岩本 「だってよ」

深澤 「ラウール〜!待たせてごめんね!」

「大丈夫ですよ〜!帰りましょ!」

深澤 「うん!照バイバイ〜」

岩本 「バイバイ、気をつけろよ」

「はい」



僕らは一緒に家に帰った



深澤 「はぁ、疲れた〜」

「……」

深澤 「ラウールー?」

「…………」

深澤 「機嫌悪い…?」

「……っ……た…」

深澤 「え?」

「嫉妬した……」

深澤 「!?…さっき照と話してたから?」

「…うん」

深澤 「ごめんね…でも仕事の話だし…」

「仕事の話でも僕はふっかさんが岩本くんと話してるの見て嫌な気持ちになったんですからね…」


ドンッ

僕はふっかさんに壁ドンした


深澤 「ちょっ…ラウール……」

「他の男の人と話したお仕置き……」


僕はふっかさんにキスをした


深澤 「んっ…ラウッ……」

部屋にリップ音が響く。


「っはぁ……ふっかさんの顔とろーんってしてる笑 可愛いなぁ…」


僕はゆっくりとふっかさんの服を脱がしていき

ふっかさんのモノを掴む

深澤 「ビクッ……ラウール…やめっ…」

「ふっかさんの大きくなってますね…?(耳元で」

深澤 「んあっ…///」

「気持ちよくなりたいですか?」

深澤 「な、なりたい…//」

「なりたいなら…おねだりしてみてくださいよ」

僕はふっかさんに意地悪することにした

深澤 「お、俺の……舐めて…ください…///」

「ふふ、偉い^^」

僕はしゃがみこんでふっかさんのモノを咥えた

深澤 「ラウール…気持ちいいよ…///」

「ジュルジュルッ…」

深澤 「も、もうやばいっ…」

そう言った瞬間僕の口の中にふっかさんの欲が…

深澤 「はぁはぁ…は、吐き出して!」

ゴクッ

僕はふっかさんの言葉を無視して飲み込む。

「はぁ……ふっかさんの美味しかったですよ」

深澤 「ま、まじか…」

「じゃあ次は僕も気持ちよくなりたいから挿れてもいいですよね?」

深澤 「えっ…イったばっかり………んっ…///」

「入った…動かしますよー?」

深澤 「やめっ…は、激しっ…///」

「腰止まんないっ…きもちいい…(パンパンッ」

深澤 「そろそろ限界っ…」

「一緒にイきましょ……?」


そう言って僕らは同時に果てた。

「僕に嫉妬させたらこうですから…」

深澤 「うん…次から気をつけるね…?」

「はい、ふっかさんのこと大好きだから嫉妬深くなっちゃう笑」

深澤 「そう言ってくれて嬉しいなぁ」


僕らは処理したあと、ラブラブに過ごしましたとさ



END






作者から


リクエストありがとうございます!!

ラウールがドSに( ˇωˇ )