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第77話

めめこじラウ 3P
目黒side


今日はラウールと2人で康二くんの家にお泊まりする日 超楽しみなんだよね


それと同時に俺らはとあることを話してた

ラウール 「今日襲う?」

「今日しかなさそうだよね。他の日だとメンバーに見られちゃうから」

ラウール 「んじゃ風呂上がり襲うってことで!」

「はーい」

会話の通り俺らは康二くんのことが好き。
ラウールも康二くんが好きってなった時思いついたのは告白よりも先に身体の関係になることだと思った

間違ってても俺は康二くんの可愛い声、顔見たいし全然いいけどね


康二 「なぁなぁ、先風呂入る?」

ラウール 「ならめめから、どうぞ!」

「え?いいの?じゃあ、お言葉に甘えて」

ラウール 「康二くん、その次僕でも大丈夫…?」

康二 「全然ええで!」

ラウール 「ありがとうございます!」


そんな会話が聞こえ俺は服を脱ぎ、風呂場へ入った

その後もラウールがはいり終わり…


康二 「んじゃ次俺やな!行ってくる〜」

めめラウ 「はーい」


ラウール 「今のところ作戦通りだけど…」

「まぁ風呂上がったら無理矢理ベッドに連れてく?」

ラウール 「どこにベッドがあるんだろ〜」

「そこのソファーでヤる?」

ラウール 「だね、岩本君がいればどうにかなりそうだけど、、僕達で康二くん抑えられるかな」

「多分大丈夫だよ」


10分後

康二 「はぁ〜、サッパリしたっ!」

「あ、康二くん。」

康二 「ん?どうしたん?」

「ちょっとこっち来て」

そう言って俺はラウールと座ってるソファーをポンポンとすると

康二 「分かった〜」

スタスタとこっちに駆け寄ってくれた


ラウール 「康二くん。ちょっとの間我慢してくださいね」

康二 「え…何を……?」


ドサッ

ラウールは康二くんをソファーに押し倒した

康二 「ちょ!何するん!?」

「先ラウールいいよ」

ラウール 「ありがとう!」


ラウールは康二くんにキスをした


ラウール 「チュッ…」

康二 「んんッ…/// や、やめっ…///」

ラウール 「キスだけで感じてるんだ……可愛い……あ、服脱がすね?」

康二 「や、やめてやッ!//」

ラウール 「耳まで真っ赤なのに…本当はもっとして欲しいんだよね?」

そう言ってモノを優しく触る

康二 「はうっ……/// んッ///」

ラウール 「もう勃ってるじゃん…我慢できない…」

康二 「ま、待ってッ! こ、怖い…グスッ」

ラウール 「大丈夫だよ …チュッ」

康二 「…んあっ///」

どうやらラウールの大きくなったモノが康二くんの中に入ったらしく、可愛い声を出す

それと共に俺もだんだん我慢できなくなってくる

「ねぇ、ラウール」

ラウール 「ど、どうしたのッ?」

「俺も我慢できなくなってきたんだけどさ、2つ同時に挿れることって出来ると思う?」

康二 「えっ…そ、それはだめや、、!」

ラウール 「僕は入ると思うよ?」

「んじゃ挿れるね。後ろから」

俺はズボンを下ろし、パンツも脱げば康二くんの中に勢いよく挿れていく

康二 「む、無理やッ…あっ///」

ラウール 「ちゃんと感じててくださいね」

「もっと鳴いて?(パンパンッ」

康二 「あっ/// んあっ//」

ラウール 「めっちゃキツい…でも気持ちいい…(パンパンッ」

康二 「だ、ダメや…イくっ…///(果てる」

ラウール 「ぼ、僕も…///(ドピュドピュ」

そう言ってラウールは抜いたが俺はまだイけなくて腰を振り続ける

康二 「えッ…、イったばっか///」

「もう少しッ…頑張ってね…(パンパンッ」

康二 「や、やめッ/// あんっ///」

「康二くんッ、大好きだよ…(中出し」

康二 「イっちゃう…!///(果てる」

ラウール 「めめ中出ししたんだ」

「気持ちよすぎて笑」

康二 「な、なんでこんなことするん…?
はぁ、はぁ……」

ラウール 「それは僕達が康二くんのことが好きだから…かな」

「うん」

康二 「そ、そうなんや…」

「康二くんは気持ちよかった?」

康二 「え、あ、…うん……//」

ラウール 「顔赤くなってるよ!可愛い〜」

康二 「言わんでや〜!」

康二くんの可愛い姿を見れて満足した2人でした

END







作者から

リクエストありがとうございます!

数えてみたらまだ10個以上も溜まってた

やべぇ…( ̄▽ ̄;)