無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第47話

北斗×ジェシー 映画
北斗side

俺は今、彼氏のジェシーと一緒に映画を見ている。ジェシーが見たい!と言ってたもんだから

だけどそれは完全にあっち系のやつ。


どんなの借りてんだよ…

「……(うわ、気まずっ)」

俺は気まずさのあまりスマホを弄ってしまう
ジェシー 「あれ?北斗これ見ないのぉ?」

「ん、なんかね…うん」
俺は素っ気ない態度をとる。

ジェシー 「飽きた?」
「いや、、飽きたとかじゃないけどお前よくこんなの借りれたな…って」

ジェシー 「あ!! もしかして気まずくなっちゃったァ?!」
「うるせっ笑、まぁそんな感じ。」
ジェシー 「あのさ、、」

急に真面目な顔になったジェシーは俺の事を押し倒して、テレビを消した

「…え?」
ジェシー 「あの映画見てたら北斗とヤりたくなっちゃって笑」
「ん?待て待て!風呂行かねぇと…」
ジェシー 「大丈夫!気にしなくていいよ」

いつもはふざけてるジェシーだけどこういうところ見ると、かっけぇなぁ。って思ってしまう自分がいる

ジェシー 「チュッ…」
「ンンッ…チュッ…ハァッ///」
ジェシー 「北斗キスだけで感じてるの?可愛い!」

「う、うるせぇ///」

そんな会話をしているうちにジェシーに服を脱がされてしまった。
「ジェシーも脱げよ…」

ジェシー 「分かってますぅ」
「なんだそれ笑」

ジェシーと俺はお互い裸になった

「なんか恥ずかしいな笑」
ジェシー 「俺もう我慢できないから入れていい?」

「お、おう。なんか久しぶりだから緊張する…」

実は俺ら結構行為をするのは久しぶりで

心臓は結構バクバクだった

ジェシー 「は、入ったねッ…(腰を振る」
「ハァッ…ンンッ…あっ///」

ジェシー 「北斗のその声大好き…(パンパンッグチュグチュッ」
「や、やばい…イくッ…(ドピュッ」
ジェシー 「俺も…!(中に出す」

俺のお腹付近はジェシーのが入ったことでとても温かかった。

「は、?お前中出ししたの?」
ジェシー 「うん!まぁ大丈夫!」

「えぇ…」

その後はいつも通り 風呂に入り一緒に寝た

映画のおかげで俺ら久々にヤれたもんだなぁ

END








作者から

ほくじぇ書きたい気分でした〜!

(*´꒳`ノノ゙☆パチパチパチパチ←