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第93話

あべさく 狂愛
佐久間side

俺は阿部ちゃんのことが大好き。

愛してる。



だけどそんな阿部ちゃんは俺に対して超冷たいの
酷いよね〜! 俺はこんなにも愛してるのに…


そして、、阿部ちゃんから告げられたのは

阿部 「別れよう」

俺の嫌いな言葉だ。



「は?なんで?俺は阿部ちゃんの事が大好きなのに…なんで?なんでなの??」

阿部 「もう佐久間のそういう所が嫌になったんだよ…ごめん。もう耐えられない」

そう言って部屋を出ていこうとする悪い子の腕を掴んでそのまま床に押し倒した


阿部 「え、やだ…離せよ!」

「何言ってんの?離すわけないじゃん」

今の俺は相当怒り狂ってたと思う


阿部ちゃんの服を強引に脱がせば、深いキスをする

阿部 「んっ……やめろっ……///(抵抗する」

「手が邪魔くさいなぁ……(抑えつけながら」

手錠を探していると阿部ちゃんに逃げられるだろうからそのまま続行することにした


「こんなに抵抗してるのに感じてるの?キスだけで勃ってるじゃん笑(モノを触りながら」

阿部 「んあっ…///…やめろよッ…///」

「顔赤くしちゃって笑 咥えてあげるね?」

阿部 「ちょっと待て……あっ…///」

「ジュルジュルッ…ハムッ…」

阿部 「ま、待って…出るっ…///」

「ゴクッ……めっちゃ濃いね…挿れるよ(ズボンを脱ぐ」

阿部 「やめろってば…!…ひゃっ…///」

俺は無理矢理阿部ちゃんの中に大きくなったモノを挿れた。

「凄く可愛い顔してるね…(パンパンッ」

阿部 「い、いやだっ……///」

「そんなこと言って…本当は気持ちいいんでしょッ?(動かしながら」

阿部 「い、イっちゃう…///」

「俺も…一緒にイこうねッ…」


俺らは同時に果てて、俺は中出しした

阿部 「グスッ……」

「あ、そうだ」

俺はスマホをとって疲れ果てている阿部ちゃんの写真を撮る


カシャッ

阿部 「や、やめてよっ……」

「やめないって笑 これは永久保存だなぁ」

阿部 「なんで…こんなことすんの…(泣きながら」

「阿部ちゃんは俺の物だし、俺のところにずーっといればいいの。今回は別れよとか言ったお仕置だから」

阿部 「……」

「ふふ、阿部ちゃん、愛してる」

俺は阿部ちゃんに軽いキスをした









大好きだよ

END







作者から

リクエストありがとうございます!!

こんな感じだったっけ…←