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第39話

ほくラウ 甘えん坊
ラウールside

僕は今ものすごく北斗くんに甘えたい気分だった。北斗くんの事が好きだから

「北斗くん〜!」
北斗 「おぉ!ラウール〜、お前本当に大きくなったよなぁ」
そう言って肩を組んできた

北斗 「んで?どうした?」


「あの、今北斗くんに甘えたい気分なんですよ、、だから甘えてもいいですか?」

北斗 「なんだよそれ笑 可愛すぎる いいよ、沢山甘えな」

こういうこと言ってくれる北斗くんは大好きだ
「ギュッ…」
北斗 「ん、他のメンバーに見られたら恥ずかしいなぁ笑(頭を撫でながら」
「僕は見られてもいいです!」

北斗 「まじか笑 俺は見られたらメンバーになんか言われそうだわ笑、てか、なんで俺に甘えたい気分だったの?」

僕は言うことにした

「え、えっと、北斗くんのことが好きだからです!」
北斗 「え?それって…告白?」
「そう、、ですね…(ハグしながら」

北斗 「そっか、、でも俺なんかと付き合っていいの?」
「僕は北斗くんの事が大好きなんで…」

北斗 「そう言ってくれて嬉しい…なら俺ら付き合おっか」
「え!?いいんですか!? ありがとうございます!^^*」
北斗 「やばっ、まじ可愛すぎる…チュッ」
「ふふ、チュッ…」


北斗くんと付き合えて、甘えられてよかった…

END







作者から

リクエストありがとうございます!

スノスト混ぜるのもありですね!