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第4話

舘様×ラウール 告白
ラウールside

僕が体調を崩した時とか何時も直ぐに心配してくれるのは舘さんだった

美味しいご飯作ってくれて僕の体調一瞬で良くしてくれる!

そんな事考えていたら僕は優しくてかっこいい舘さんの事が好きになっていた。

今日僕は告白する。

勇気を出して、、舘さんに話しかけてみる

「だ、舘さん!」
宮舘 「ん?ラウールどうしたの?」
「僕ちょっと言いたいことがあって…」

宮舘 「え?うん」
僕が緊張していつもの僕じゃないと舘さんは察してくれたのか僕の部屋まで着いてきてくれた。

宮舘 「ラウールどうした?言ってみて?」

優しく言ってくれる舘さんに僕は言った

「僕、いつも優しくしてくれて体調不良になっても美味しいご飯作ってくれたりずっと看病してくれる優しくてかっこいい舘さんが好きだったの、、僕と付き合ってください!」

宮舘 「俺でよければ…宜しくね^^*」

「え?いいの?!舘さん、大好きだよ」

僕はもう1つ伝えたいことがあった

「あの、、舘さん、」
宮舘 「どうした?」

「僕、ヤッてみたい…」
宮舘 「え?」
「僕もえっちしてみたいなって……」
宮舘 「こっちおいで」
そうして僕は舘さんの元へ駆け寄る

宮舘 「初めてなんだよね?」
「うん、、だからちょっと怖い」
宮舘 「慣れれば平気だよ チュッ」

「んっ、チュッ」
僕は舘さんのキスに応える。

宮舘 「服、脱がすよ?」
「わ、分かった…!」

そうしてゆっくり脱がしていく舘さん
優しく僕の身体を触ってゆく

「ンンッ…/// なんかムズムズするよ…//」
宮舘 「気持ちよくなってる証拠だよ」

そう言って僕のズボンを脱がす

宮舘 「指入れて慣らそっか^^*」

そう言って指を入れてくる。初めての感覚で何をしたらいいかわからなくなる
「いやっ…気持ちいいよ…舘さん//」

宮舘 「そろそろいいかな。ゆっくり入れてくよ?」
そうしてキスしながら僕の中に舘さんのが入ってくる
「うっ……!痛い…涙」
痛みが襲って涙が出てくる

宮舘 「あ!ごめんね……?入れないでおこっか」
「……いや」
宮舘 「ん?…」
「入れて欲しい……」

宮舘 「痛かったら絶対に報告してね…?我慢しちゃだめだよ」
そう言って入れてくれる舘さん

宮舘 「よし、入った。動かすよ?」
「わ、分かっ……た///」
そうして腰を振る舘さんとそれに応える僕

「舘さんッ……!何か来ちゃうよ…」
宮舘 「俺もイきそう……」

「ハァハァ…分からないことだらけだったけど…いいお勉強になったし舘さんと付き合えてよかった…」
宮舘 「これからも宜しくね?」
「うん!」

END







作者から
リクエストありがとうございます!!

リクエストしてくれるって本当に有難いです!