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第128話

きょも 総受け
京本side


今日はSixTONES皆で集まって遊ぶ日。



で、今はもう夕方。

突然慎太郎が、

慎太郎 「ねぇ王様ゲームしない?」

ジェシー 「お、いいね〜!!」

樹 「王様ゲームって番号つけて王様が何番と何番が〇〇しろ〜って言うやつだっけ?」

慎太郎 「そうそう!」

樹 「ならやってみようぜ〜、楽しそう」

ジェシー 「そこの黙ってる3人はどーする?」


王様ゲームかぁ…なんだか楽しそうだから俺は、
OKすることにした。

「俺はやってみたい!」

髙地 「俺やるー」

北斗 「じゃ俺も。」


慎太郎 「OK〜、ジェシー!用意すんの手伝ってー」

ジェシー 「はーい」


暫くすると用意が終わったみたいで
俺達に声をかけてきた

慎太郎 「用意できたよ!早くやろ!」

樹 「お、ありがと。じゃあえっと…」

ジェシー 「まず適当に引いて!」

樹 「あ、OK」

慎太郎 「全員引いた?」

北斗 「引いたよ」

髙地 「俺も〜」

「じゃ全員引いたんじゃない?」

慎太郎 「じゃあ…いくよ?せーの!」

スト 「王様だ〜れだ!」

ジェシー 「俺だ!AHAHAHA!!」

慎太郎 「お、ジェシーかぁ」

「命令いいよ」

ジェシー 「みんな一言ずつ俺への褒め言葉!」

髙地 「かっこいい!」

北斗 「スタイル良い!」

慎太郎 「面白い!」

樹 「頼りになる!」

「歌上手い!」

ジェシー 「なんか嬉しい!!笑」

北斗 「命令したのお前だろ笑」

ジェシー 「まぁね笑」



その後も王様ゲームは続き、夜になった。

皆も深夜テンションになっていて次に進む。


スト 「王様だ〜れだ!」

樹 「俺だわ笑」

慎太郎 「ちょっと攻めた命令でもいいんじゃない?」

樹 「慎太郎がそう言うなら俺マジでやばい命令するよ?笑」

ジェシー 「え、どんなやつ?笑」

樹 「じゃあ言うわ」

髙地 「うん」

樹 「1番と4番ヤって?」


ん??…俺…い、1番…


終わった……

ジェシー 「だいぶ攻めたね〜笑…あ、俺違うよ?」

慎太郎 「俺もー」

髙地 「俺も違う!」


樹 「え、、じゃあきょもほくってこと!?」

北斗 「まじかよ……え、本当にヤらなきゃダメ?」

「最悪…」

樹 「とりあえず王様の命令は絶対だからね」

ジェシー 「黙っとくから安心して?」

きょもほく 「できねーよ!!」

慎太郎 「ハモった笑」

北斗 「……京本」

「……?」

北斗 「覚悟できた?」

「えっと…」

北斗 「てか俺、早く終わらせたいからもうヤるね」

次の瞬間北斗が俺にキスをしてきた


「んんっ…!///」

俺が北斗の胸をとんとんしていると

北斗 「…あ、ごめん。」

口を離してくれた。


でも次は服を脱がしてきて、俺の中に挿れてきた


いきなりすぎてまず痛みが俺を襲う。

「痛いっ…グスッ…」

北斗 「え?あ、…まじごめん…でも、
痛みすぐ無くなるから…」


北斗はそう言って腰を動かしてきた。

言ってた通り今度は快楽が俺を襲ってくる

「んっ…///」

北斗 「俺もうだめだわ…(パンパンッ」

「俺も…」

俺は同時に果てて終わったかと思いきや

樹 「いや、、命令しといてあれだけど」

「??」

樹 「きょも可愛すぎて無理。」

北斗 「え、俺は?」

樹 「少し黙ってて」

北斗 「は!?」

髙地 「もう皆で襲っちゃえば?」

ジェシー 「俺も大我とヤる!!」

慎太郎 「俺も〜!」

「え、ちょっと待って…!」

樹 「じゃ挿れるよー」

「んあっ……///」

樹 「超エロいじゃん笑(パンパンッ」

「イくっ…」

樹 「イくなら一緒にだよ…?」

樹は俺の手を握ってそう言った。

次の瞬間。俺らは同時に果ててしまった。

「はぁはぁ…」

樹 「めっちゃ気持ちよかったぁ…」

髙地 「次いい?」

ジェシー 「髙地!!」

髙地 「ビクッ…何!?」

ジェシー 「一緒に襲お?」

「え??」

髙地 「え、いいけど…」

ジェシー 「髙地が挿れてね!」

髙地が俺の中に挿れたと同時にジェシーが自身の
モノを俺の口に無理やりいれてきた。


「んんっ…ゲホゲホッ…」

ジェシー 「あ、きもちいい…」

髙地 「大我ちゃんと感じてね?(パンパンッ」

「んっ…///」

ジェシー 「ちょっ!ちゃんとフェラにも集中して」

「ジュルジュル……」

ジェシー 「あ、、///…やばっ…(果てる」

俺の口の中にジェシーの欲が広がる

「……ゴクッ…」

ジェシー 「飲み込んだね。えらい」

髙地 「じゃあ大我の喘ぎ声聞かせて」

「あっ、、///」

髙地 「ほんと可愛い…」

「イ、イく…///」

髙地 「俺も…」

またまた同時に果て休憩しようと思ったらバックで
慎太郎の大きいモノが入り込んできた。

「ま、待って…///」

慎太郎 「待てない。」

「こ、壊れちゃうからぁ…///」

慎太郎 「壊れちゃえばいいじゃん(パンパンッ」

「んん…///」

慎太郎 「やべっ…イく…」

「んっ、、(果てる」


俺は果てたと同時に意識がなくなってしまった








暫くして目が覚めると服は着てあってメンバー全員
俺の方を向いて正座していた。

「えっと、、」

樹 「きょも。」

北斗 「本当に」

きょも以外 「すいませんでしたぁぁあ!!」

そして土下座をする。

結構この光景はシュールで…
俺は思わず笑ってしまった

「笑…全然いいよ」

ジェシー 「大我が優しくて良かったぁ」

髙地 「だね」

そしてなんやかんやで皆で1日中過ごしましたとさ


END






作者から

リクエストありがとうございます!!

そしてめちゃ遅いですが
きょも誕生日おめでとう〜!