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第69話

樹 総受け
髙地side

俺らは樹の事が恋愛対象で好き。

そんな時

樹 「俺風呂入ってきていい?」

「うん、俺はまだいいから、どうぞ〜」

北斗 「いいよ」

ジェシー 「はぁぁぁぁい」

慎太郎 「行ってらっしゃい」

大我 「分かった〜」


そう言い残して樹は風呂場へ向かった


この沈黙の中口を開いたのは北斗だった

北斗 「あのさ……」

ジェシー 「ん?どうしたの?」

北斗 「樹の事風呂場で襲わね?」

「お、いいね」

大我 「んー、でも全員で乗り込むの?笑」

慎太郎 「あの風呂場超広いしデカい男6人が一気に入っても平気だと思うよ〜笑」

ジェシー 「だよねー」

「……なら襲ってみる?」

大我 「俺ら全員樹の事好きだけど、そういうことしたことないもんね」

北斗 「そうと決まれば早速風呂場乗り込むか…」

俺らは風呂場へと向かった。まず樹に一緒に入っていいか確認取らなきゃ……

コンコンッ

樹 「はーい」

響き渡る樹の声と共に俺は風呂場のドアを開けた

「樹〜、俺らも風呂入っていい?」

樹 「なら上がろっか?」

「いやいや笑 そういう事じゃなくてさ、全員で入りたいね!って話!」

俺は笑いながらそう言うと樹は

樹 「あー、そういう事ね笑 いいよ」

「お、ありがとう!^^」

俺は樹に向かって微笑む。

北斗 「いいって?」

「うん、いいよ〜って言ってくれたよ」

大我 「OK。」

ジェシー 「なんかウキウキですッ」

慎太郎 「何、ウキウキって笑」

大我 「とりあえず行こ〜」

俺らはまた、風呂場の扉を開ける。

樹 「皆なんで全員で入りたいって思ったの笑」

北斗 「ん?何となく?」

樹 「なんだそれ笑」

俺らも身体を洗い、樹のいる湯船に一緒に浸かった

樹 「あのさ、めっちゃ申し訳ないんだけど俺そろそろ逆上せそう笑」

大我 「まじか!笑」

慎太郎 「えー、俺らまだ樹と一緒に居たい」

樹 「それはめっちゃ嬉しいんだけどさ…笑」

俺らは目で合図した

北斗 「あのさ、樹」

樹 「どーしたの?俺そろそろ上がるよ?」

ガシッ

北斗は樹の腕を掴み樹が北斗の腕の中にいる状態になった

樹 「えぇえ!?…ちょっ…北斗、恥ずかしいから離して!」

北斗 「可愛い笑」

そう言うとキスを落とす北斗

樹 「ンンッ…チュッ///」

北斗 「チュッ……」

慎太郎 「ちょっと待って!北斗ずるい!」

北斗 「別にズルくないでしょ?」

樹 「はぁ…はぁ…、な、何してんの!?」

北斗 「何って…キスだけど?」

樹 「キスだけど?じゃなくて!俺ら男同士!」

北斗 「男同士だろうが関係ない。それに俺ら全員樹の事恋愛対象でしか見てなかったよ。今日の風呂の誘いも襲うためにやった迄。今日は俺らに愛されてね」

樹 「え、は、?ちょっ!!」

北斗 「まずは俺からでいいよね?」

大我 「うん」

「なるべくでいいけど早めに…笑」

ジェシー 「樹のエロい姿見れるだけで満足だけどねー!」

慎太郎 「俺の理性が持つか心配…」

すると北斗は樹の中に挿れてきた

樹 「はんっ…/// 挿れないでッ…///」

北斗 「風呂場だし音響くから凄いいい感じだね?(パンパンッ」

樹 「良くなんかッ…あんっ//」

北斗 「本当に好き…大好きだよ…(激しく腰を振る」

樹 「俺…イ、イっちゃう…!」

北斗 「お、俺も…(パンパンッ」


そう言いながら二人は同時に果て、湯船に2人の欲が

樹 「あ……」

北斗 「湯船の中に入っちゃったね笑 まぁここでしたからそうなるか」

慎太郎 「はい!次俺いい?」

「いいよー」

慎太郎 「挿れるよ…?(挿れる」

樹 「おっきいし…お湯入ってきてるッ///」

慎太郎 「興奮するね…?(パンパンッ」

樹 「んんあっ…///」

慎太郎 「超気持ちいい…(パンパンッ」

樹 「で、出ちゃッ…(ドピュドピュ」

慎太郎 「あ、イっちゃったの?」

樹 「……うん…//」

慎太郎 「俺がイくまで頑張ってっ…(パンパンッ」

樹 「あんっ/// そ、そこだめ…//」

慎太郎 「ここ弱いんだね…(クチュクチュ」

樹 「そろそろ無理ッ…///(ドピュドピュ」

慎太郎 「俺もッ…!(中出し」

ジェシー 「超エロい笑」

大我 「次俺でいい??」

ジェシー 「いいよ!んじゃその次俺でいい?」

「俺最後ね。分かった」

樹 「も、もう限界だよッ……はぁ…はぁ…」

大我 「樹…大好き。(挿れる」

樹 「あぁんッ…///」

大我 「樹の声超可愛いよね…(パンパンッ」

樹 「は、恥ずかしいから…やめッ…///」

大我 「どの辺が弱いのかな…(探るように動かす」

樹 「あんっ/// そ、そこはやめ…て…//」

大我 「ここ攻めて欲しいんだね?(突く」

樹 「んあっ///(ドピュドピュ」

大我 「あ、イっちゃった笑(パンパンッ」

樹 「え、、待って…/// イったばっかり…んん、いやっ///」

大我 「ん…!(ドピュドピュ」

樹 「んっ///(果てる」

大我 「はぁ…気持ちよかったね?」

樹 「……///」

ジェシー 「はいはい、次俺!」

ジェシーはバックで樹の中に挿れてきた

樹 「んあっあんっ/// バ、バック気持ちいい///」

ジェシー 「樹の中トロトロでエロいなぁ…(パンパンッ」

樹 「い、言わないで// あっあっ///」

ジェシー 「どう…?イきそッ?(腰を振る」

樹 「う、うん/// 一緒にイこ?//」

ジェシー 「何それ…可愛すぎるッ…(パンパンッ」

樹 「あんっ/// イ、イくッ!(ドピュドピュ」

ジェシー 「うんっ///(樹の太腿にかかる」

「じゃあ最後俺だね?」

樹 「こ、髙地…早くッ///」

樹は完全にその気になっていて俺を誘ってきた

「もう、、可愛すぎるよ…(挿れる」

樹 「んあっ/// 気持ちいいっ…」

「樹の感じてる顔超可愛い…(パンパンッ」

樹 「俺…もうイっちゃうよぉ///」

「俺もイくッ…///」

俺らは同時に果ててしまった。樹は皆と行為を終えて

樹 「はぁはぁ…本当に俺の事……」

慎太郎 「大好きだよ」

北斗 「こんな俺らだけど愛してくれると嬉しいな」

樹 「……」


END








作者から

リクエストありがとうございます!

樹くん総受けいいですなぁ←