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第20話

樹×北斗 仕返し
北斗side

今日もそうだ。

俺はいつも受けてばっかり。

たまには攻めてみたい。だけど樹は行為をする時は毎回ドSになって俺に気持ちいい思いばっかりさせてくる


樹 「ほらッ!もっと鳴けよ…!(腰を振る」

「うっ…/// あっ…イくッ!(勢いよく出る」

樹 「もうイったのかよッ、俺がイくまでそのエロい声聞かせろよ?(パンパンッ」

そういう時の樹は中々イかない

俺が沢山鳴いて沢山白い液体を出すだけ

かれこれ9回はイったと思う。

樹 「そろそろイくッ!(北斗の太股付近にかける」
北斗 「んんッ……///」
樹 「相変わらず北斗は可愛いなぁ」

そう言って俺の頬にキスをする。


俺らは疲れて寝てしまった。

3時間後

「はぁ…腰痛っ……」

酷い腰痛で起こされてしまった。

だけど今日はいつも攻めてばかりの樹を俺が攻めてみようと決めた日だ。

「ん、寝てるか…」

こいつは1度寝ると中々起きてこないはずだ

樹に馬乗りして樹のモノをスリスリと触ってみる

樹 「……」
「全然起きてねーじゃん」

もう樹が鳴く姿を早く見たくて若干荒っぽく樹のモノを咥えて見る

樹 「んんッ…?……ちょっ!ほくッ!何して……!」
「んっ、(ジュルジュル」

樹 「気持ちよすぎてやばいっ!てかさっきヤったばっかりじゃん…!」
「……(先端を舐める」

樹 「やばっ……イくッ(北斗の口の中に出す」
「んんっ……(ゴクッ」

「どうだった…?」
樹 「なんで…いつも俺が攻めてんのに……」
「いつも俺受けてばっかりだからたまには攻めてみたくて。受けるのも悪くないでしょ?」

樹 「ん、ま、まぁ。///」
そう言って頬を赤くする樹。可愛い


樹 「だけど……」

そういうと樹は俺を押し倒した
「え…?」

樹 「いつもエロい声出して俺の求めてる北斗の方が可愛いよ。」




そう言ってくればずーっと攻められ続けた北斗でした

END







作者から

やっとSixTONES書けたぜ…!←