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第40話

深澤×樹 お家デート
樹side

俺は師匠と付き合っている。俺が告白したんだっけなぁ…
お返事がOKと聞いた時はかなり嬉しかった

師匠の家に向かっていて今日はお家デートしようと約束した日だ






「お、師匠の家見えた」

ピーンポーン
深澤 「はぁい?」
「あ、師匠!僕です!」
深澤 「あー、樹かぁ、今開けるね」

「師匠寝起きなのかなw」

師匠は眠そうな声でドアを開けると伝えてきて
深澤 「やっほー、入って入って」
「お邪魔します!」

師匠の家はとても綺麗だった
「師匠!とても家綺麗ですね〜」
深澤 「樹が来るってわかってたから綺麗にしただけだよ笑」

「俺のために綺麗にしてくれたんですね、嬉しいです!というか、師匠寝起きですか? めっちゃ眠そうな声じゃないですか〜」

深澤 「ちょっとお昼寝しててさ、笑」
「なるほど!」
深澤 「とりあえずゲームでもする?」
「はい!そうですね!」


こうして師匠と一緒にゲームをした


「楽しかったぁ………師匠?」
深澤 「……(寝てる」
「師匠また寝てるんですか笑 寝顔本当に可愛い…」

俺はそう言いながら師匠の頬に手を添える

深澤 「んん、、樹ぃ」

「やばい…我慢できない…」
俺は師匠の上に乗ればキスをする

「チュッ……」
深澤 「…!?樹…?チュッ…ンンッ///」
「師匠、、」

師匠の服を脱がせ、身体を舐める
「…(胸を舐める」
深澤 「ヒャッ!や、やめっ…気持ちいッ///」
「指、入れますよ…?」

深澤 「う、うんっ…///」

俺は師匠の中に指をいれる
「すごいいやらしい音鳴ってますね?」

そう言いながら指を3本入れてバラバラに動かす

深澤 「い、いわないで…/// イく…!(果てる」
「イっちゃったんですか、僕の咥えてください」
深澤 「ンンッ!?…ゲホッゲホ」

俺はそう言って無理矢理師匠の口に入れる
深澤 「…(舐める」

「やばい…イきそう…!(口の中に出す」
深澤 「ゴクッ…樹の美味しかったぁ」


「師匠の反応可愛すぎる…入れますね?」
大きくなった自身のモノを師匠の中に入れる

「師匠ッ…気持ちいいですか、?(パンパンッ」
深澤 「き、気持ちいいよッ、は、激しすぎ…ンンッアッ//(果てる」

「うっ…イく!(外に出す」


「師匠、勝手に襲ってごめんなさい!」
深澤 「気持ちよかったから平気だよ」

「師匠の寝顔可愛かったぁ」


その後 師匠のお願いで泊まりましたとさ

END







作者から

リクエストありがとうございます!
こんな感じかな?