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第49話

ゆり組 監禁
翔太side


俺は幼馴染の涼太のことが恋愛感情で好き

幼馴染と言うだけの関係を俺はとっとと終わらせたい


だけど、、涼太は俺の気持ちに気づかず、よく俺以外のやつと話したりしてるんだけどハッキリ言ってムカつく。俺だけを見てればいいのに…

はぁ、、イライラしても仕方ない。これから俺の家に涼太が来てくれる。


好きな人と一緒にいれる時間は楽しまねぇとな


ピーンポーン


ガチャッ

「あー、いらっしゃい」
涼太 「翔太やっほー、お邪魔します。」
「おう、上がって上がって」

涼太 「翔太の家綺麗だね〜」
「そう?まぁ常に綺麗にしとかないと落ち着かねーからな笑 あ、飲み物取ってくるわ!」

俺はそう言いキッチンへと向かう。


実は涼太が家に来るとわかった1週間前からこの睡眠薬を買ってみた。涼太に使ってみたくて…



「できたァ!」
涼太 「お、んじゃいただきます」

涼太はそう言って飲み物を一気飲みした
「うわっ!めっちゃ美味い…悪くないな」
涼太 「確かに、美味しいね笑」

自分で作っといてそんな反応するのか見たいな顔されたが俺には関係ない!

10分後

涼太 「なんか眠くなってきちゃった。ソファーで寝てもいいかな?」
「ん?いいよ〜」

そう言って涼太は寝た。どうやら睡眠薬の効果が現れ始めたみたいだね

涼太の寝顔可愛いなぁなんて思えば

「あ、そうだ。あそこに連れてこっと…」

俺は涼太をお姫様抱っこし、地下室へと向かった


20分後

涼太 「んん…え?…ここどこ?」
「あ、涼太おはよ〜、ここはね、地下室だよ。この家に地下室あったなんて驚きだよね〜」

涼太 「え、、いや、なんでここに連れてきたの?」

「涼太気づいてたか分かんないけど俺涼太の事が恋愛感情で好きだったんだよね。ただの幼馴染関係は終わらせない?あと、俺涼太が他のやつと喋ったりしてるの気に入らなかったからこの地下室あったの思い出してさ、監禁しちゃった〜」

涼太 「ふ、ふざけないでよ。俺は翔太とは付き合えない」
「は? 俺ふざけてねぇし、俺の事好きになってくれないなら俺無しじゃ生きていけないような身体にしてやるよ。」

俺はそう言いこの地下室にあったベッドに押し倒す
涼太 「し、翔太……?」
「ふふ、俺と一緒に楽しもうね?」

涼太 「チュッ…ンンッ…しょッ…た!」
「抵抗すんなよ〜、キスしにくいだろ?あ!これ付けとこっか」

俺は涼太の手を近くにあったロープで縛った

涼太 「翔太っ!本当にやめろッ……!」
「やめないからな。」

俺はそう言って涼太のズボンを下ろした

「お、涼太の大きくなってんじゃん笑」
涼太 「い、言わないで!」
「もしかして俺のキスに感じてた?」
涼太 「何だっていいだろ」

「なんか今日の涼太は可愛くねぇな…」


俺はそう言いながら涼太のモノを咥えた

「ハムッ…ジュルッジュル…(舐める」
涼太 「ハウッ…ンンッ…や、やめッ…///」

「チュッ…ジュルッチュッパッ(舐め続ける」
涼太 「イ、イくッ!」

俺は涼太がイくと言ったのを聞けばモノを舐めるのを辞めた
涼太 「な、なんでッ…?」
「ん?何して欲しいのか言わないと俺わかんないよ?」
涼太 「お、俺のな、舐めてッ…//」
「ふふ、可愛い。よく言えました。」

俺は1度こういう事をしてみたくて、やってみたが涼太は可愛すぎた
「ジュルッジュル……チュパッ(モノを舐める」
涼太 「イ、イくッ…!(翔太の口の中に出す」

「ゴクッ…すげぇ美味い…俺の入れるよ。」

俺は自分のモノを入れ激しく腰を振る
涼太 「アンッ…無理ッ……イっちゃ…///(果てる」
「涼太もうイったの?俺まだイってないから頑張れ〜(腰を振りながら」

涼太 「んあっ…イったばっかり…///」
「俺イくわッ(涼太の中に出す」

涼太「ンンッ…俺もッ…(イく」

涼太 「はぁはぁ…疲れた…」
「ん?まだ終わりじゃないからな?」


その後俺らは色んな体位でヤったりフェらしてもらったり、満足した

「はぁ、楽しかった〜!涼太超可愛かったよ^^」
涼太 「はぁ、、、はぁ…(意識が朦朧としている」
「ん?大丈夫? まぁ涼太はこれで俺無しじゃ生きていけなくなったかな。今日から涼太は俺のもの…」

俺はそう言って涼太を抱きしめた
















大好きだよ

END







作者から


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