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第6話

きょもほく 晩御飯は君
北斗side
俺と京本は付き合ってる。きょもほくは不仲だとか、、あれはビジネス不仲って言うのかな。そういうやつ。
本当は京本のことが大好き。

俺らは皆には内緒で同棲中

俺はものすごくヤりたい気分だった
1人じゃなくて京本と。

大我 「今日の晩御飯何にしよう…いつも北斗が作ってくれてるし…簡単に作れる物食べる?」
京本の優しさが溢れ出てるよ。

俺がいつも料理作るから俺の負担が大きくならないように手軽に作れる物食べようだって。

そんなんだから俺はどんどん君を好きなってゆく。
俺は一言言った。
「京本が食べたい」



そう言ってキスをする。
大我 「え、、?んんッ///」
「すげぇ可愛い。俺の事満足させてね」

そう言って徐々に服を脱がしすっかり京本は裸になって…
「キスだけで勃ってんじゃん笑」

京本のは大きくなっていた

大我 「うるさっ……/// 嫌っ///」
女みたいな容姿だから余計興奮する

「あ、そうだ、俺の物咥えてよ」

そう言って京本に俺のを咥えさせる
大我 「ンンッ……どう?きもひい?」
「んんッ///喋るな……/// もっと舐めろ……よ//くっ!」
めっちゃ上手くてあっという間に俺は果てた

大我 「北斗、、俺の中に入れて…///」
「分かってるよッ」
そう言って入れれば激しく動かす
大我 「あっ///イくッ!気持ちいい///」

「俺もイっちゃいそうだわ…やばいッ」

そんなことを言えばあっという間にイってしまった

大我 「はぁ、、疲れた……」
「今日はもう寝るか。」

2人でベッドへ向かい一緒に眠る

俺は本当に京本と付き合えてよかったなんて思ってる


END







作者から
リクエストありがとうございます!

きょもほく書くの難しかったけどどうだったかな〜まだまだリクエスト待ってます!笑