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第123話

ゆごジェ 嫉妬
ジェシーside

康二に話しかけないでって言われた…


なんでよぉ〜…


このことを俺は髙地に相談することにした

「髙地〜…」

髙地 「どうしたの?」

「康二に話しかけないでって言われた〜……」


髙地 「そうなんだ…」

「しかもめっちゃ元気なかったんだよー!?」

髙地 「……」

「あれ?髙地ー??」

髙地まで元気がなさそうな顔をしていた。


すると…


ドサッ


髙地と一緒に座っていたソファーに押し倒された


「え…?髙地?」

髙地 「俺さ、ずっと前からジェシーのこと好きだったの。で、ずっと康二の話してて…いい気分しないよ…」


俺は髙地にキスされた

「んっ…やめっ…(胸をトントンする」

胸をトントンしていると髙地が口を離した


髙地 「もう止まんないや…」

「髙地…!やめよ…?」

俺の言うことを聞かずに服を脱がして、俺の中に、無理矢理挿れてきた。


「ちょっ…!…痛い…!」

髙地 「大丈夫…気持ちよくなるから…」

「…んっ…//」

髙地 「ジェシー…可愛い…(パンパンッ」

「も、もう無理だよ…嫌…//」

髙地 「俺もやばいかも…」

「はぁはぁ…イくっ…!」

髙地 「んっ…(中出し」


俺は同時に果てた。


俺は頭の中が真っ白だった。え?SixTONESのメンバーとこんなことしちゃったんだよ?


…これからどうやって過ごせばいいの!?

「髙地…俺のこと好きってほんとなの?」

髙地 「嘘ついてまでヤる必要ないじゃん」

「まぁそうだけどさ…」

髙地 「まぁ今回のことは気にしないで。」


俺は髙地に頭をポンポンされながらそう言われ
髙地はその後どこかへ行ってしまった


END






作者から


あの康二総受けと繋がってます(?)

リクエストありがとうございました!!