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第136話

さくあべ 媚薬
佐久間side


最近阿部ちゃんが全然シてくれないから困ってる…

それを照に相談したらとある物を渡された。

それは媚薬。
聞いたことはあったけど効果が現れるかどうかなんて分かんないから不安な気持ちでいっぱいだった


今は阿部ちゃんはお風呂にいる。阿部ちゃんはいつも水を飲むからその中に媚薬入れてみるか!


そして阿部ちゃんがお風呂から上がってきた。

阿部 「さっぱりした〜」

「阿部ちゃん、お水飲みな?」

阿部 「うん、佐久間が用意してくれたの?」

「当たり前じゃん!笑」

阿部 「ありがとう!」

もうこの笑顔見てるだけでも幸せなんだけどね?

俺は阿部ちゃんとどうしてもシたい…


そうこうしているうちに阿部ちゃんは媚薬入りの
水を一気飲みしてしまった。


そして10分後

阿部 「なんかこの部屋暑くない?」

「え?そんなことないよ。それに今冬だよ!?」

阿部 「でも暑い…はぁはぁ…」

「どれどれ…」

俺はわざとらしくおでことおでこをくっつけて
熱を測ることにした。可愛い反応が見たいから。

阿部 「んっ…///」

阿部ちゃんが小さな声で喘いだ気がする…

媚薬の効果かな?

「ん?阿部ちゃんどーしたの?」

阿部 「どうしたのじゃないよ…はぁはぁ…媚薬入れたでしょ…これ…///」

「バレちゃったかー。」

俺は阿部ちゃんをソファーに押し倒し服を脱がした

「挿れて欲しいんでしょ?」

阿部 「う、うん…///早く…」

「分かった、挿れるね」


俺のモノを阿部ちゃんの中に押し込む。

そうすると阿部ちゃんは

阿部 「んあっ気持ちいい…///」

「俺も…動かすよっ…」

阿部 「さくまぁ……///」

「そんな可愛い声で呼ばないで…(パンパンッ」

阿部 「俺そろそろイっちゃう……///」

「俺もだよ…イくなら一緒にね…///」


こうして俺らは同時に果てた。


阿部 「ねぇ佐久間…何で媚薬なんて入れたの?」

「だって、最近阿部ちゃん誘ってもシてくれなかったじゃん。このことを照に相談して媚薬貰ったの」

阿部 「そういうことだったんだ…ごめんね…」

「可愛い阿部ちゃんが見れたからいいよ笑」

阿部 「ふふ、ありがとう」

「大好き」

阿部 「俺もだよ」


END







作者から


リクエストありがとうございました!!