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第48話

めめラウ 睡眠薬
目黒side

俺には片思いしている相手がいる。

その名前はラウールだ。



本当に可愛くて………俺はふと思った





”ラウールを襲ったらどうなるんだろう”

ってね。だから今日はラウールが俺の家に遊びに来るし試してみたいなぁなんて。




ピーンポーン

ラウール 「めめ〜!」

そう可愛い声で俺に抱きついてきたのがラウールだ
本当に可愛すぎてやばい…

「ふふ、上がって?」
ラウール 「お邪魔しま〜す」

ラウールの全てが可愛いなんて思ってしまう

相当ラウールの事が好きなんだなぁ


「今飲み物持ってくるから待ってて!」
ラウール 「ありがとうございます!」

俺は飲み物を取ろうとすればこんな箱が目に入る

”睡眠薬”

どこで手に入れたかは覚えていないが面白そうだった為、ラウールのジュースに入れてみようなんて思った。
今の俺には申し訳なさとかなくて。

「ラウール、出来たよ」
ラウール 「おぉ!いただきます!!」
そう言ってラウールはオレンジジュースをゴクゴクと飲んで行く

ラウール 「これめちゃくちゃ美味しいですね!」
「そっか、俺も飲んでみよ〜っと」

そういう会話をしていれば


5分後



ラウール 「な、、なんか…眠く…なって……」

ラウールは睡眠薬の効果で眠ってしまった

寝顔かなり可愛い。
「ラウール。好きだよ」

俺はラウールに軽くキスをすればお姫様抱っこをして寝室へと運んだ


ラウールの服を脱がし、ベッドに手足を固定をする

「うわ、興奮してきた…///」










ラウールside

今日はめめの家に遊びに来た


めめがジュースを用意してくれてそのジュースを飲んだら眠気が襲ってきた







目を開けると僕は…
「…………!? え?な、何これ…涙」

全裸にされてベッドに手足を固定されている状態だった
そこにはめめの姿が
「め、めめ…どういう事……?」

目黒 「やっと起きた〜、俺さずーっとラウールの事が好きで睡眠薬使ってラウールが寝てる間に拘束しちゃった。俺の事…楽しませてね?」

めめは低い声でそういえば僕にキスをする


嫌でも手足は固定されてて動けないしめめのやりたい放題だ

「チュッ…んっ…」
目黒 「ふふ、可愛い…チュッ…(舌を入れる」
「ンンッ…く、苦しいッ…///」

僕は顔を紅くして、めめを見つめる
目黒 「そんなエロい顔で見られても興奮しちゃうだけだよ笑」

そう言ってめめは僕に馬乗りして、突起物をグリグリと動かしたり舐めたりしてくる

目黒 「チュッハムッ…(舐めたり咥えたり」
「あぁんッ…嫌…///」

僕は怖くなり涙を流す。だけど身体は感じてるっぽい。
「や、やめてくださッ…ハァッ…///」
目黒 「ふふ、やめるわけないでしょ?」

そう言った瞬間めめは甘噛みしてきた
「ひゃっ!…グスッ…ンンッ///」

目黒 「やばっ…俺のこんなになっちゃった、ラウール、入れるからね」
「ま、待って…!こ、怖ッ………嫌ッッ!」

言い終わる前にめめの大きいモノが僕の中に入ってくる。痛くて僕は泣いてしまう

「グスッ……痛いよ……」
目黒 「段々気持ちよくなってくるから大丈夫」

そう言うとめめは腰を動かしてきた
目黒 「どう?」
「アンッ…なんか……変なッ…感じ…/// ンンッ…//」
目黒 「ラウールッ…大好き(パンパンッ」
ラウール 「な、なんか来ちゃッ…(果てる」

目黒 「くっ……(中出し」

「グスッグスッ…こ、怖かった……」
目黒 「俺、ラウールのことが好き。」

そう言いながらめめは僕の頭を撫でる


どうしてなの…?


END








作者から

リクエストありがとうございます!!

こんな感じなんですかね〜