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第40話

39話
先生
...。
あなた

それに、あたしがこの島に来た時、まだ幼いけどさ、あんたの顔覚えてるもん。

先生
は?
あなた

あたしがミホークさんにこの島に連れていってもらった時港にいたのあんたでしょ?

先生
...。
あなた

それに、バレットの支配下にいたってほんと?

たける
隼也!シルク呼んでこい!
隼也
わーった!
隣のクラスきて
隼也
シルク!いるか?
シルク
シルク
なんだ?
隼也
あなたが...
シルク
シルク
は!?あなたちゃんがどうしたっていうんだよ。
隼也
行けばわかる!
シルク
シルク
おう
マサイ
マサイ
俺も行く!
シルク
シルク
あいよ
〜あなたのクラスに行く〜
先生
...
あなた

黙ってないで答えろよ。
あんたのこと信用してる生徒の前で嘘つくとか有り得ねぇからな。

先生
カチャ【銃をかまえる】
あなた

認めるってこと?

先生
そうだよ。支配下にいた。バレットがあんたと麦わらにやられてふざけんなって思ってるよ。
あなた

あっそ。みんな逃げて。

あなた

そいつは威しに使うもんじゃねぇよ?

先生
は?相手が悪ぃな
あなた

こっちのセリフよ。あんたが相手が悪ぃの。あたしに敵意むき出しであんたは銃、あたしは刀。刀の方が致命的には弱いけどあんたにはあたしを殺せない。あたしの母親を殺せってバレットに命令した当本人さん。カチャ【刀をしまう】

先生
うわぁ!?
あなた

( -ω- `)フッw

シルク
シルク
バレットの他にいたのか?
あなた

うん。ミホークさんから聞いた

続きは次の回で!

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ayaka_uotami.1
ayaka_uotami.1
前にFischer's妄想小説を作って載せてた人です。 ケータイがぶっ壊れ、機種変をしたため、ログインできなくなったので新しくアカウントを作くりました。 これから前にやってたFischer's妄想小説を載せていきます! これからもよろしくお願いいたします(*´︶`*) プリ小説ではプリ画と違う小説を出します! まだまだ未熟者ですが、よろしくお願いします!
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