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第1話

物語のあらすじ
これはまだ、真選組結成前武州にいた頃の話。




その日はジメジメした梅雨の朝の事…



近藤勲 (武州)
近藤勲 (武州)
トシ、総悟、あれ見ろよ。
土方十四郎 (武州)
土方十四郎 (武州)
…子供か?
沖田総悟 (武州)
沖田総悟 (武州)
まだ、生きてるみたいですぜ。
近藤勲 (武州)
近藤勲 (武州)
とりあえず、連れて帰ろう。
沖田総悟 (武州)
沖田総悟 (武州)
近藤さんってロリこんなんですかィ?
近藤勲 (武州)
近藤勲 (武州)
困ってる人がいたら、助ける普通だろ(汗)
近藤勲 (武州)
近藤勲 (武州)
とりあえず、道場まで連れてって目が覚めるまでまとう。


道場につき、しばらくするとその子は目を覚ました。
土方十四郎 (武州)
土方十四郎 (武州)
おい、近藤さん。目を覚ましたぞ。
近藤勲 (武州)
近藤勲 (武州)
お嬢ちゃん、大丈夫か?
あなた(武州)
え、あの、ここどこですか?
近藤勲 (武州)
近藤勲 (武州)
ここは、俺の道場だ。君が道に倒れてるのを見つけて、目が覚めるまで待っていたんだ。
あなた(武州)
そうだったんですね。助けていただきありがとうございます。えっと…
近藤勲 (武州)
近藤勲 (武州)
俺は、近藤勲。でそっちの髪の長い方が土方十四郎。そっちが沖田総悟だ。
土方十四郎 (武州)
土方十四郎 (武州)
お前は?
あなた(武州)
私は、桜野 あなた。
沖田総悟 (武州)
沖田総悟 (武州)
どうして、あんな所に倒れてたんですかィ?
あなた(武州)
実は…
  


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見てくれてありがとうございます!!

ぜひ続きも見てくださいね〜。

こんなお話がみたいなどリクエストがあったら是非是非コメントぐたさい!!