無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第33話

今夜は。
飛鳥
飛鳥
はぁ............
飛鳥
飛鳥
また勢いで、言っちゃったけど............
      ほんとに一緒に住めるとは思ってなかった。
飛鳥
飛鳥
ちょろすぎて、怖いよ。
飛鳥ぁー?
飛鳥
飛鳥
ビクッ
着替え置いとくねー?
飛鳥
飛鳥
う、うん。ありがとう!
         はぁー............
  ........................................................................
あなた
飛鳥。
飛鳥
飛鳥
ん?
あなた
今度は、俺が甘える番。
飛鳥
飛鳥
ふふ笑
わかった。いいよ。笑
          首を触る
飛鳥
飛鳥
ビクッ
あなた
あ、ごめん。
飛鳥
飛鳥
大丈夫だよ。
あなた
はぁ。良かった。
         顎クイをする
あなた
はぁ。可愛すぎて死ぬ。
飛鳥
飛鳥
可愛くないし。死んじゃダメ。
あなた
はいはい。チュ
        長めのキスをする
飛鳥
飛鳥
んっ....あぁ....
あなた
....っ
あなた
ベッド行こ?
飛鳥
飛鳥
うん。
あなた
飛鳥............
    あなたが私の服を脱がそうとする
飛鳥
飛鳥
待って。自分で脱ぐ
_
_
わかった。俺も脱ぐ。
飛鳥
飛鳥
............
_
_
............
      我慢できないよ、もう............
_
_
触ってい?
飛鳥
飛鳥
あんま、見ないで。
_
_
うん。
飛鳥
飛鳥
あっ......んっ/////
_
_
あ、すか............
_
_
もう、いい?
飛鳥
飛鳥
....うん。優しくして...
_
_
わかった。
         すぐに入ってくる。
     もう、あなたの形になってる............
飛鳥
飛鳥
/////
_
_
はぁはぁはぁ
_
_
飛鳥、大丈夫?
飛鳥
飛鳥
うん。大丈夫だよ....でも、もう終わろ?
_
_
うん。寝よっか。
           ギュッ
飛鳥
飛鳥
ずっとこのままがいいな。
_
_
うん。俺も。
           チュ
      私たちはそのまま眠りについた。