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第3話

地上最強の馬鹿誕生w
夢主▹▸『』
キャラ▹▸名前「」


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
ドッドッドッドッドッドッドッドッ


あれでもまてよ?


もしここが本当に進撃の巨人の世界でここが壁外なら壁のほうに行けないよね?


このまま逃げてても意味無くね?


よし!!追ってきてる巨人の肩に乗って行くか…


んーどっかに立体機動装置落ちてねぇかな


キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ


あっあそこに人いる!!行ってみるか


ドッドッドッドッドッドッドッドッ


ヒィヒーン


よっと


トッ


うわ………この人頭食べられてる………流石に死んでるよね


失礼します


立体機動装置の外し方はアニメとか漫画とかで見たから大丈夫だよね……


カチャカチャガチャンッ


うん壊れてはないね多分!!≧(´▽`)≦アハハハ


じゃあつけよっと♪


カチャカチャパシュプシュゥゥゥゥゥゥ


おっ!!意外と使えた


私昔からバランス感覚だけはよかったからなー


このまま巨人の肩に行くか


…………………………………


『……………ごめんね…ありがとう(小声)』


よし!!行くか


パシュプシュゥゥゥゥゥゥ


ドシンッドシッドシッ


うぉ!?意外と巨人はや!?


パシュ


お!!巨人肩にアンカー刺さった♪


プシュゥゥゥゥゥゥ


よっと


トッ


グオンッ


うぉ!?


トンッ


あっぶな叩き落とされる所だった


え?私がどこに逃げたかだって?それは…


巨人の頭の上♪


しかもとっさに自力でとんで乗っかるとか…


いや確かにね?私死ぬ前から運動神経(?)よかったんだよ?うん


だけどね?これはもう人間のレベルじゃねぇだろ!?


まぁいいか…このまま巨人の肩と頭に乗るを繰り返して壁まで行こーっと♪


ドシンッドシッドシッドシンッドシッドシッ


………………………………


ドシンッドシッドシッ


………………………にしてもめっちゃ揺れるんだけど…


ドシンッドシッドシッ………ドシドシドシドシドシ


うわ!?ちょ急に走らないでよ!!どうしたの!?


ドシドシドシドシドシドシドシドシドシドシ


ん?あれは……………緑のマントに立体機動装置、そして翼………………………調査兵団だ!!


ドシドシドシドシドシドシドシドシドシドシ


なるほどねー調査兵団を見つけたら食いに行こうとなるほどなるほど


ドシドシドシドシドシドシドシドシドシドシ


って言ってる場合じゃねぇ!?食われちゃ困るんだよ!?


調査兵a「巨人が接近してきたぞ!?」


調査兵a「しかもかるく20体はいるぞ!?」


調査兵b「人が集まりすぎたのかもしれねぇ!!」


調査兵b「はやくエルヴィン団長に知らせないと!!」


ワーワーギャーギャー


…………………………………いやうんわかるよ?混乱するよね巨人が襲ってきてんだもん…だけどね?


この人数になるとそれはもううるせぇんだよ!?


『…………………………………………うるさい…(ボソッ)』


はぁーこの巨人倒すか…


パシュプシュゥゥゥゥゥゥ


ふんっ!!


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
5分後



私は慣れた手つきで瞬く間に20体ほどいた巨人達を駆逐した


え?駆逐じゃなくて殺したでよくない?って?


忘れた?私エレンファンなんだよ?それは無理でしょ!!言うしかないでしょ!!≧(´▽`)≦アハハハ


調査兵たち「………………………………………………………………」


調査兵君たちは………あーららーそれは驚いてんの?怯えてるの?どっち?なんか喋って?ねぇ?さっきあんなにうるさかったのになんで急に黙るのさ!!


ハァーいや確かにね?巨人の肩の上から私が出てきて急に20体ほどいた巨人をズバズバ駆逐されたらねそうなるよねー(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…


まぁ馬呼んどくか…エルヴィン団長やリヴァイ兵長の顔も見てみたいし…とくにエレン君のは(*´∀`*)


ピィーーーーッ


ヒィヒーン


ドッドッドッドッドッドッドッドッ


おぉー来てくれたか我が愛馬y(((((殴


よっと


ドサッ


よし!!行くか


ドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッ


調査兵たち「…………………………………………」


調査兵a「( ゚д゚)ハッ!ボーッとしてる場合じゃないぞ!!今のことを団長たちに伝えなければ!!」


ドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッ


お!!エルヴィン団長見えたー♪


( ; ゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )


あーですよねー急に真横を知らない…しかも服装も違う私に通られたらそうなりますよねー


まぁ無視して通るけどね?


ドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッ


ドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッ


よっしゃ!!団長の横に行けた!!


エルヴィン・リヴァイ・リヴァイ班「「「……!?」」」


ドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッ


みんなびっくりしてるびっくりしてるー♪


リヴァイ「…………おいお前」


『………………………………………………』


おーリヴァイ兵長じゃないですか


でも私お喋りするの苦手なんで勘弁してください


エルヴィン「………………………………………なるほど」


リヴァイ・リヴァイ班「「エルヴィン(団長)?」」


エルヴィン「リヴァイどうやらその子は我々の味方みたいだぞ」


リヴァイ「は?」


『……………………………………………』


リヴァイ「この無口なクソ女が?」


酷くね?


エルヴィン「女の子にそういうこと言わないであげなさい…💧」


ドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッドッ


ドシンッドシッドシッドシンッドシッドシッドシドシドシドシドシドシドシドシドシドシ×20体ほどの巨人


エル・リヴァ・リヴァイ班「「「……!!」」」


あちゃーまた巨人来たのー?さすが壁外だねー


カチャカチャ


リヴァイ「おいてめぇ何してやがる」


『…………………………………………』


パシュプシュゥゥゥゥゥゥ


エル・リヴァ・リヴァイ班「「「!?」」」


ふんっ


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
5分後


ふぅ…めんどいなこれ…


『………………………💧』


調査兵・エル・リヴァ・リヴァイ班「「「「…………………………」」」」


えー黙っちゃう?そこ黙っちゃう?


グラッ


『ッ…………………!?』


あれ視界が…………




雑談〜♪
yi.883
yi.883
みんな白夜ちゃんにツッコミを入れたげてwまだ入れてくれる人が白夜ちゃんの近くには居ないんだよきっとw
yi.883
yi.883
ということで←何がということでだよ
第4話もよろしお!!