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第6話

リヴァイ兵長の言葉使いむずw
リヴァイ視点(?)


エルヴィン「…!!リヴァイ…さすがだね」


リヴァイ「…………………………」


なんで俺がこいつを抱っこしてんだよ…………


体が勝手に動いたぞクソ……………


アルミン「ひとまず荷馬車におろしましょう?」


エルヴィン「そうだね…リヴァイ」


リヴァイ「チッ………………」


なんで俺が……………


トサッ……………


リヴァイ「おらおいてやったぞ」


エレン「あはは💧」


リヴァイ「お前ら今俺に「そんな優しくおけるんだ…」って思っただろ?」


リヴァイ班「あは…あはは…💧」


リヴァイ「チッ………ふざけやがって」


エルヴィン「まぁまぁ…💧リヴァイとリヴァイ班の皆はこの子のことを見ておいてくれ」


リヴァイ「チッ…了解だ」


リヴァイ班「は、はい!!」


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

『ん…………………』パチッ…


リヴァイ「おい…起きたか女」


チラ…


チッ…返事しねぇで見るだけか…


『………………………………………………………………………』


リヴァイ「おい女、聞こえてるだろうが返事しろ」


『………………………………………………………………………………………』


リヴァイ「チッ………………………」


何か喋ろよクソ女…(^^╬)


エレン「兵長女の子なんですからもっと優しくしてあげてください💦」


リヴァイ「うるせぇよ」


こいつが喋んねぇのが悪ぃだろうが
『……………………………………ここは…?』


リ・リヴァイ班「「!!!!」」


やっと喋りやがったか…


アルミン「ここは荷馬車の上で今は壁外調査から帰っています」


『………………………………教えてくれてありがとう…アルミン』


ちゃんと喋れんじゃねぇか…なら何故喋んなかったんだ?

……………というかなんでこいつアルミンの名前を知っている…?


アルミン「いえいえ………………………ってえぇ!?」


『……………………………………?』


エレン「アルミン、お前知り合いか!?いつ名前教えたんだよ!?」


アルミン「いや僕は教えてないよ!?知り合いじゃないしはじめてあうよ!?」


なるほど…一応聞いてみるか…


リヴァイ「…………………………おい女」
『………………………………………………………』


チラ…


やっぱり見るだけか…


リヴァイ「何故アルミンの名前を知っている?」


『……………………………それは後で話します…リヴァイ兵士長』


リヴァイ「…!!ほぅ俺の名前まで知ってんのか…」


謎が多い女だなクソが…


この調子だと他の奴らの名前も知ってるな…


『………………………………………………………………エルヴィン団長はどこに…?』


キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ


やっぱりか…だがエルヴィンには今は合わせねぇよ


リヴァイ「…………………………………前方だ………だが行くな」


『…………………………………………………』


不服そうな顔してんな…


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
雑談w
yi.883
yi.883
ちょっと言葉変えたりしてるけど気にしないでw
🐢投稿でごめんね💦
それでは次回もよろしお!!