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第10話

勉強めんどくさい( ˙-˙ )
エルヴィン「まずは対人格闘からやってもらうからね?」 


『………………………』コク


ハンジ「相手はこの子だよ♪」


調査兵(男)「よろしくお願いします」ペコ


『よろしく…………』ペコ


エルヴィン「それでは始めてくれ」


って言っても対人格闘なんてしたことないんだよねw


最初はあの子がきりかかってくる役か……………


調査兵(男)「…………」ダッ


ブンッ(きりかかる


『……………』スッ(かわす


皆「!!」


ガシッ!ガッ(手を掴み足を蹴ってたいせいをくずさせる


調査兵(男)「ぅぁ」グラ


下へまいりマースw


バタンッ(倒す


えっと実戦だと考えるなら…………………


ガシッ!グググ(腕を掴み動けなくする


漫画とかでよくこういうの見たことあるからやってみたかったんだよね〜♪


エルヴィン「そこまで!」


『!!』パッ


調査兵(男)「イテテ………」(立ち上がりながら


エレンたち「す、すげぇ…………」


リヴァイ「………………」


『大丈夫ですか……………?💧』


調査兵(男)「は、はい💦大丈夫です💦」


『それならいいけど……………一応医療班にみてもらってくださいね…………』


調査兵(男)「はい!ありがとうございます💦」


ハンジ「いやー予想以上だったねw」


『?』


何がだろ?


エルヴィン「あぁ…💧あんなに細い体の何処にそんな力があるんだろうね……💧」


あぁwそれはチートならではのあの力ですねwとは言えないなーw


『……………💧』


リヴァイ「…………………チッ」


えぇ舌打ちしないでよ刈り上げチビおっさn((蹴


皆「兵長(リヴァイ)!?」


ハンジ「ちょっとリヴァイなにやってんのさ!?ビャクヤちゃんを蹴るなんて!!」


『…………………』


イテテ………💧


リヴァイ「チッ……………なんかこいつが腹立つことを考えた気がしたからだ( ˙-˙ )」


『ヨクワカッタナ…………………』ボソッ…


リヴァイ「聞こえてるぞ」


『別に兵士長のことを刈り上げチビおっさんなんて1度も思ったことないですよ』( ˙-˙ )


リヴァイ以外の皆「ビャクヤ(さん)(ちゃん)!?」


リヴァイ「ほぅ?お前以外に喋るんじゃねぇか」


『…………………………』スーン


リヴァイ「ほぅ?」


エレン「ビャ、ビャクヤさん!?兵長に喧嘩売るなんてどうしたんですか!?あ、謝った方が………💦」


ミカサ「あいつは刈り上げチビおっさん。何も間違ってないから問題ない」


リヴァイ「根暗野郎は黙ってろ」


ミカサ「💢」


アルミン「何か理由があるんですか?💧」


えぇありますともれっきとした理由が(^ω^)ニコニコ


『ある……………』


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yi.883
yi.883
次回はその理由についてw
yi.883
yi.883
よろしお!