無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

💎
me
me
   みんな、頑張ってね!  
すんぐぁん
すんぐぁん
   ぬ、ぬな、
じゅん
じゅん
  いや、、だよ、、、











普段絶対にマイナスな言葉を発しないじゅなが








こんなふうに いや だって言わせちゃうなんて、











ほんとに私、何してんだろうね、
































me
me
  そんな事言わないで?  
me
me
   ん?  
me
me
   ほーら!キムミンギュ!!  
me
me
   シャキッとしてよ!!  
みんぎゅ
みんぎゅ
   あなた、、
me
me
   いや、いい加減ぬなつけろや(  ˙-˙  )  
そくみん
そくみん
   ぬ、ぬな、きっと、
なにかの手違いだよ、
me
me
   ううん、私の、
me
me
   実力不足だよ、
me
me
   私が1番わかってる、
すにょん
すにょん
   んな!!  
プロデューサー
   あなたちゃん、
プロデューサー
   社長が及びよ  
me
me
   え、、、?  
ちゃん
ちゃん
   行かないでください!!  
me
me
   大事な話かも、、、ね、?  
me
me
    約束通り、
me
me
    みんなで、ちゃんと  
打ち上げ行こーね!!





がちゃん

















今の自分に出来る精一杯の明るさで、














みんなに言ったつもりだけど、












なんとか、こぼれそうな涙をごまかせたんじゃないかな、




















私は、






急いで社長室へ向かった。






NEXT (♡=40超えるまで更新しません)