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第6話

6話
そして、放課後
JUMP
JUMP
よっしゃ!帰れる!
あなた

だな

大貴
大貴
ほんとに一緒に帰らなくていいの?
あなた

おう

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
そして帰り
あなた

あぁ、疲れた、早く帰ろ~

知らない男
知らない男
ねぇ、そこの兄ちゃん
あなた

チッ、、なんだよ

知らない男
知らない男
今からさ、俺たちと遊ばね?
そう言われ手首を掴まれると
知らない男
知らない男
ん?男にしては手首細いな
あなた

チッ、、そおいうのだるいんだよ。
離せよ…

しまった .. 完全女子ってこと忘れてたぁ、、こんな力じゃ振り解けないに決まってる、、
あなた

おい、いい加減、離してもらせますか?
急いでるんで
“ 背負い投げして

急いで逃げたけど、、
知らない男
知らない男
おい、何してくれるんだよ、

“ 追いついて
あなた

た、、助けてぇ~!

思わず助けを求めてしまった、、
すると
??
??
ねぇ、そいつ離してあげろよ
ボコッ
知らない男
知らない男
痛ったぁ、、
そして逃げていった
あなた

助けてくれてありがとうござi 、、

大貴
大貴
大丈夫?
あなた

大貴、、

思わず弱気な自分が出てしまい、、
抱きついてしまった、、
大貴
大貴
玲於って躰凄い女の子みたいに細いんだな
あなた

気にしないで、俺さ、もともと運動とか得意じゃなくて、少食なんだよね

大貴
大貴
あ、そうなんだ
バレずにすんだよね、、
そう思っていると
大貴
大貴
あ、そうだ
今日さ、俺らの家止まっていけよ
あなた

、、?

大貴
大貴
あのさ、シェアハウスしてんだよ
あなた

ごめん、今日は帰るわ

大貴
大貴
だったら送ってやるよ
あなた

ありがとう











家に着いて
あなた

俺の家ここだから

大貴
大貴
っ、、玲於の家でっけ~
あなた

誰にも言うんじゃねぇぞ、

大貴
大貴
お、おう、、
メイド
メイド
玲於様、お帰りなさいませ
あなた

ただいま、
“ カバンを渡して

あなた

じゃぁな、大貴